ハイレゾCD登場!! MQA-CD×UHQCD について


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 *DISCメディアの記事は: _CD,SACD等_DISC へ


これが CD最終進化形だ!

   
左:Rock & Pops Hi-Res CD Sampler
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 :MQA対応機種で元マスターのハイレゾ音質で再生可能
 :UHQCD はCDのbit情報を正確に形成、高精度読取可能
 :グリーン カラー レーベルコート で不要レーザー吸収
 :同マスターのハイレゾCD+通常CD 2枚組で比較可
 :ハイレゾCD: 352.8kHz/24bit MQA変換して収録
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Hei-Res_CD_Samper_01


  ※)全文、
    ・アンプ全般      : AMP、
    ・スピーカー      : SP、
    ・スピーカー・ユニット : SP-UNIT、
    ・Full Range Speaker  : FR-SP、
                : A-SW、
    ・エンクロージャー   : SP箱、
    ・コストパフォーマンス : CP、
    ・オーディオアクセサリー誌
       2017 SUMMER 165  : AA誌165、
    ・オーディオアクセサリー誌 169
       2018 SUMMER 169  : AA誌169、
    ・ステレオ2018年 7月号 : Stereo1807
    ・これならできる特選スピーカーユニット
       マークオーディオ編
                : これSP-MA、
    ・MOOK誌付録スピーカーユニット
       「Model OM-MF5」 : OM-MF5、
    ・スピーカー工作の基本&実例集
       の特別付録エンクロージュアの総称
                : MOOK箱、
    ・スピーカー工作の基本&実例集2018年版
       の特別付録エンクロージュア
                : 2018箱、
    ・ファームウェア    : FW、
    ・アップグレード    : UG、
    ・アップデート     : UD、
    など、略す場合が有ります。




0. まえがき

 発売まで2週間をを切った『これSP-MA』の付録
『OM-MF5』のエンクロージャーの設計を
するのが、今までの日記記事の常套手段でしたが、

 設計する時間が無くなりまたので止めざろう
得ません。orz

時間は過ぎていき「Stereo1807」は発売され、
『OM-MF5』の「SP箱」を設計するために必要だった
「SP-UNIT」のバッフル開口穴寸法が、

「2018箱」の告知記事の設計図よりやっと分かり、
バッフル開口穴寸法 = φ73 mm
でしたが、

非常に小さい文字で擦(カス)れてもいましたので、
私は「ルーペ」を持ち出しで、確認しなければ
なりませんでした。よって正確でないかもしれません?

上記と前回載せた「T/Sパラメータ
設計図面作成可能となりましたが、
他のことで忙しく、何も手を付けていません。

 よって今回は、現在、取り組んでしまった
他の話題を取り上げます。

それは
「季刊ーディオ クセサリー
 2018 SUMMER 169」付録の元となる、

「ユニバーサル ミュージック(以下UML)
「ハイレゾCD」について、調べてそれを再生する
めの機器等の準備を整え始めてしまっていますので

それら「MQA-CD」について日記記事にします。
しかし「MQA-CD」について詳細に紹介できません
ので、

詳しい情報を知りたい あなた は、開発元の
「メリディアン(MERIDIAN)」の「ABOUT MQA」等の
ウエブページ辺りの、MQA情報サイトを御参照願います。

 ● MERIDIAN AUDIO:MQA について

なお「ハイレゾCD」とは「Disc」上の情報を
プレーヤーが読み易くしするために独自製法した
「CD」の「UHQCD」

「MQA-CD:コーディック」
データを書き込んだ最終進化系?の
「CDメディア」です。

 ※1)「UHQCD(Ultimate Hi Quality CD)
     信号ビット形状を精度高く形成(粘性の無い
     隙間なく充填できる)する原料(フォトポリマー)

     と製造工程(ポリカーボネートとスタンパーの
     間に隙間なくフォトポリマーが充填されて
     ピット形状が正確な形に形成される)で

     マスター原盤の音質に極めて近い高忠実度
     (Hi-Fi)な「CD」メディア

 ※2)コーデック (Codec)
     符号化方式を使ってデータのエンコード
     (符号化)とデコード(復号)を双方向に
     できる装置やソフトウェアなどのこと。

 なお「MQA(Master Quality Authenticated)
「MQA-CD」違うモノですから気を付けて下さい。

「MQA」は「音声データファイル」に
対する「コーディック」で、高音質ファイル
(ハイレゾ音源)のデータ量を高度に圧縮して減らして

「ストリーミング音楽配信サービス」でもハイレゾ
音源並みの高音質を可能とした「コーディック」です。

「MQA-CD」は「CD」に「MQAコーディック」を
応用した「CD」で「MQAデコーダー」に信号を通して
処理しなければ一般「CD」同様の「メディア」です。

従来の「CDプレーヤー」で掛る「CD」ですが、
「MQAデコーダー」搭載の「CD再生プレーヤー」等で、

「ハイレゾ音源」並みの、従来の「CD」より、
"高音質" で聴くことが可能となっています。

「MQAデコーダー」搭載「CD再生プレーヤー」や
「PC」等 +「MQAレンダラー」搭載DAC等 で
リッピング後の「音楽データファイル」再生で、

「CD」の「空き領域」に潜伏させてある高圧縮
させた「ハイレゾ音源信号」を復号(解凍)して、
普通に刻まれている「CD音源」に加えて

「ハイレゾ音源」並みの高音質再生を実現させた
「CDメディア」になります。

「MQA」はオーディオブランド
「MERIDIAN(メリディアン)」が
2014年冬に発表した「ストリーミング再生」で

使うことを主な目的とした「コーディック」で
「ハイレゾ音源ファイル」の音質を維持して
データ量を「CD」程度に抑えています。

その「MQA」「CD」応用したのが
「MQA-CD」です。

私が「MQA-CD」を知ったのは「AA誌165」の
「付録CD」が「MQA-CD」だったので知りましたが、

その当時(2017年)は「MQAデコーダー」対応機器
(「MERIDIAN」製のみ)が、ほとんど無く「MQA-CD」
の真価を問う環境は手軽に揃えられませんでしたが、

約1年経った現在(2018年)「AA誌169」の
「付録CD」での状況は「MQAデコーダー」対応機器も
数倍に増え(一例「TEAC:NT-505」)、

「FWのUG/UD」等によって、廉価モデルでも
「MQA」再生が可能となる「MQAレンダラー」対応
機器(USB-DACなど)は、

日本ブランドでも「ONKYO」「Pioneer」「Sony」
で対応済み機器(まだ主に携帯プレーヤー系)が
発売されました。

 以上より「Disc Media(ディスクメディア)」
として音質で「CD」を上回る「SACD」が、
普通に「リッピング」できなく

「SACD再生プレーヤー」が、一般に十分に普及
できず、

(信号記録面を2層にして「CD」の記録面も
 持つ「CD再生プレーヤー」でも掛かる
 ハイブリッド「SACD」も登場しましたが、
 信号の読み取りが難しくなったので、
 「SACD」「CD」共、音が1層に比べて悪い。)

タイトルが「クラシック」の旧名盤に限られて
しまってきた状況に追い込まれていて
「ハイレゾ音源」に一歩先を行かれていますが

「ハイレゾ音源ファイル」には、

 ・データ量が多すぎてストリーミング配信再生不可
 ・データの保管・バックアップの扱いが面倒
 ・ジャケット、ライナーノーツ が存在しない
 ・手で触れられる安心感が一切ない
 ・プレーヤーに掛ける等の操作体感が足りない

等のデメリットがありますので、
それらの問題を解決出来そうな「MQA-CD」は、

再生可能環境を整えることが出来れば
非常に魅力的な「音源パッケージ」です。

よって、その環境を非常に安価に構築することが
出来るようになりましたので、そのことを
日記記事で書き残します。

なお、色々調べていて気が付いたのですが、
「PCオーディオ」で

「MP3」等のデータ圧縮率が非常に高い音源は、
"すべて音が悪い"と思っている方々がいる
そうです。

それは明らかに間違っています。
確かに圧縮前の音源と圧縮後の音源を
聴き比べれば、

どんな方法でも程度の差はあれど、元の音源に
比べて音質は悪くなります(ロスレスでも)が、

圧縮前の音源が、高音質のデータ で、
圧縮方法を工夫してより正確に再現できるように
した「コーディック」なら、

音質の劣化は最小限にとどめられますので、
トータルでは "音は良い" ことになります。

「MQA-CD」は「CD音源」自体は無圧縮の
音源データであって

その上に、さらに「CD」では納められない
「ハイレゾ音源」成分を高圧縮して追加しています
ので、間違いなく「CD」よりは高音質になります。

同じデジタル規格の「ハイレゾ音源」には、
音質は劣りますが「CD」と「ハイレゾ音源」の
比較ですら、音質差が分からない場合があります。

つまり「CD」自体が、
一般人にとっては十分に高音質な音源である
ということです。

それを超える「ハイレゾ音源」は
「オーディオ・マニア」等の "異常" な聴力を持つ
人達を満足させるための技術であって、

誰でも分かるような事柄ではありませんから、
周りの意見に惑わされずに自分で判断できるスキルを
磨く必要があります(生活上は無駄なスキル)。


1. MQA-CD再生システム構築 について

1) UHQCD vs. プラチナSHM CD

 まず『ハイレゾCD』の前に
『UML』では、
高音質「CDメディア」として

「プラチナSHM CD」を採用して
いましたが、今回の配布から別メーカーの
「UHQCD」りました

 「UHQCD」と「プラチナSHM CD」
「CDプレーヤー」の「Disc Drive UNIT」が、

信号ピックアップ時のエラー処理(デジタル回路が
余計に動作するためノイズが発生して再生音が劣化)
を極力無くすための手法で、

その読み取りエラーが最も少ない「ガラスCD」に
極力迫っている「CDメディア」に両方共、成って
いると私は思います(「UHQCD」は未試聴)。

良く分かりませんが「プラチナSHM CD」の販売は、
2018年現在、新譜がありませんので消えてしまった
のでしょうか?

調べても「CD」の素材が変った理由が分かり
ませんでしたが、そのような状況なので「UHQCD」に
代替したと思われます。

なお、私の「プラチナSHM CD」の試聴では
高音質にこだわった「高級CDプレーヤー」に
なる程、音質の向上が著しくなっていったので、

普及価格帯の「CD再生プレーヤー」では
「CD」の高音質素材の音質向上は分からない
場合もあり得ると、ハッキリ言えます。

 ● プラチナSHM CD 登場!! サンブラー試聴 1
 ● プラチナSHM CD 登場!! サンブラー試聴 2
 ● プラチナSHM CD 登場!! サンブラー試聴 3


2) MQAデコーダーMQAレンダラー

 「MQA-CD」の真の音質性能を、
簡単確認するためには、普通に考えると

「MQAデコーダー」搭載
「CD再生プレーヤー」
必要ですが、

今のところ、
OPPO:UDP-205 Open価格¥250,000前後
Meridian:808v6 定価¥1,750,000

簡単に揃えられない高額「CD再生プレーヤー」に
なりますので、この方法での試聴は私には無理です。

 「MQAデコーダー」搭載
「DAコンバータ−」

「CD再生プレーヤー」
「デジタル出力」接続して
再生する方法もありますが、

こちらもハイエンド機揃いで、
試聴出来ません。orz

 一方
「MQAレンダラー」搭載
「USB-DAC」を使って

「MQA-CD」
「PC」でリッピングした
「音源ータァイル再生する方法は、

「iFI Audio(アイファイ オーディオ)
一部を除いた「USB-DAC」
「FW」「UD」可能となっています。

よって急遽、
多分一番安価
「nano iDSD LE」

「ハイレゾCDサンプラー」
全3タイトル
購入しました。

  katochan-n20180709_z01.jpg
  第1図 MQAレンダラー対応 nano iDSD LE

  katochan-n20180709_z02.jpg
  第2図 試聴用 ハイレゾCD サンプラー

なお「nano iDSD LE」
「ステレオ誌アワード:一押しアクセサリー」
選出されているモデルで、音質れません

デジタル技術を使った商品(電子パーツ)と
いうのは、均一な高性能部品を大量に生産する
ことで単品のコストを大幅に抑えるのが

商売上の戦略のひとつと成っていますから、
商品の価格によって、性能の優劣の差が
明らかにつくモノではありません。

 さらに「PC」で使用する「再生プレーヤー」の
「アプリ(ソフトウェア)」

「MQAレンダラー」対応している
必要があります。

「AA誌169」ではなぜか?「Apple社:mac」プラット
ホーム主体の有料「再生アプリ」を紹介しています。
(普及させたい気持ちがない? macオタクの陰謀?)

調べますと「MS Windows」プラットホームの
定番フリーソフトの「foobar2000」で、
「MQAレンダラー」用「アドオン」

インストールしてパラメータを設定できれば、
「MQA-CD」のリッピングした「音源ファイル」経由で
再生可能となるようでした。

しかし、現在まだ「MQA-CD」で「ハイレゾ再生」できる
機器等を揃えたばかりで、何も手を付けていません。orz


 今回は以上となります。
 次回の予定は今回も未定です。


iFI Audio MQAレンダラー対応DAC

  
左:iFI-Audio nano iDSD LE USB-DAC専用ヘッドフォンアンプ
右:iFI-Audio nano iONE Bluetooth,S/PDIF,USB-DAC HUB

iFI Audio(アイファイオーディオ)
    nano iDSD LE
    USB-DAC入力専用ポータブルヘッドホンアンプ
      標準価格 ¥17,280(8%税込)、発売日:2017年 2月18日
  ・ファームウェア:Var.5.30でMQAレンダラー機に更新
     MQA用に最適化、DSD256とPCM384までサポート
  ・旧 nano iDSD から機能を絞り廉価した高CP機
  ・PCM:384kHz/32bit,DSD128(5.6MHz)が最大規格
  ・デジタル入力:USB 2.0 TapeB compatible
  ・アナログ出力:RCA L/R(>100Ω、音量可変可)
  ・ヘッドホン :3.5mmミニプラグ > 130mW/ch
  ・電源    :内蔵リチウム電池 or USBバスパワー
  ・サイズ/質量:67(W)×28(H)×106(L) mm/162g

iFI Audio(アイファイオーディオ)
    nano iONE
    Bluetooth,USB-DAC/DDC HUB(ハブ)
      標準価格 ¥17,280(8%税込)、発売日:2017年 4月29日
  ・ファームウェア:Var.5.30でMQAレンダラー機に更新
    ただし、サポートを通じて要連絡&リペア対応
    MQA用に最適化、DSD256とPCM384までサポート
  ・旧 nano iDSD から光/同軸入出力・Bluetooth 追加
    ただし、有線によるヘッドホン出力端子は削除
  ・PCM:384kHz/32bit,DSD256(11.2MHz)が最大規格
  ・デジタル入力:USB 3.0/2.0 TapeB、
  ・       Bluetooth(aptX & AAC )、
  ・       S/PDIF RCA & Optical
  ・デジタル出力:Coaxial S/PDIF for USB/Bluetooth
  ・アナログ出力:RCA L/R(0dBFS:2.05V(+/-0.05V)
  ・電源    :USBバスパワー(Active Noise Filter付)
  ・サイズ/質量:64(W)×28(H)×100(L) mm/122g

iFI Audio 最先端 Black Label
  
左:iFI-Audio micro iDSD BL USB-DAC内蔵HPA
右:iFI-Audio nano iDSD BL MQA/USB・HPA

iFI Audio(アイファイオーディオ)
    micro iDSD BL
    最新フラッグシップ・ポータブルHPA
      標準価格 ¥74,520(8%税込)、発売日:2017年 2月18日
  ・ファームウェア:Var.5.30でMQAレンダラー機に更新
      MQA用に最適化、DSD256とPCM384までサポート
  ・旧 micro iDSD から高音質部品を使用で音質向上
  ・PCM:768kHz/32bit,DSD512(22.4MHz) の 最先端規格
  ・デジタル入力:USB 2.0 TapeA compatible
         :光/同軸対応、マルチ入出力端子
  ・アナログ入力:3.5mmミニプラグ
  ・デジタル出力:光/同軸対応、マルチ入出力端子
  ・アナログ出力:RCA L/R(2V-5V、音量可変可)
  ・ヘッドホン :6.3mm標準プラグ <2W idle, 4W max
  ・電源    :内蔵リチウム電池 or USBバスパワー
  ・サイズ/質量:67(W)×28(H)×177(L) mm/310g

iFI Audio(アイファイオーディオ)
    nano iDSD BL(Black Labal)
    USB-DAC入力専用ポータブルHPA
      標準価格 ¥29,160(8%税込)、発売日:2017年11月上旬
  ・iFi Audio 初の MQAレンダラー対応モデル
  ・ヘッドホン出力強化、285mW×2ch(32Ω)を実現
  ・旧 nano iDSD から携帯性・省電力・出力強化
  ・PCM:384kHz/32bit,DSD256(11.2MHz)が最大規格
  ・Listen と Measure のデジタルフィルター選択可
  ・デジタル入力:USB2.0 Type A “OTG” オス
  ・アナログ出力:前:3.5mmミニプラグ×2(HP,iEMatch)
  ・       背:3.5mmミニプラグ×1(LINE、固定)
  ・電源    :内蔵リチウム電池 or USBバスパワー
  ・サイズ/質量:64(W)×25.5(H)×96(L) mm/122g

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