Stereo編 これならできる 特選スピーカーユニット マークオーディオ編(ONTOMO MOOK) その2 適合エンクロージャー形式は?


MOOK Stereo編 付録SP-UNIT 2018_02 本文へ ↓
 *付録SP2018の記事はカテゴリ:_2018年(Model OM-MF5) へ


Stereo×MarkAudio企画 8cm Speaker unit

         
左:これならできる特選スピーカーユニット MarkAudio編
右:スピーカー工作の基本&実例集2018年版

ONTOMO MOOK Stereo編
   これならできる 特選スピーカーユニット
   マークオーディオ編
  予価 ¥5,616(8%税込)、発売予定日:2017年7月19日
  特別付録  MarkAudio製
    8cm口径フルレンジ スピーカーユニット
    「Model OM-MF5」(ペア)

 ◎ 軽量高剛性振動板の長大振幅 ◎

   Model OM-MF5 特徴
  :Stereo編集部初 マークオーディオ製付録SPユニット
  :往復7mm 超ロングストローク設計で精密な低音再生
  :8cm口径アルミマグネシウム合金製メタルコーン
  :宇宙工学グレードの 100μm厚 Al-Mg合金 振動板
  :軽量高剛製振動板で fs〜25kHz のフラットf特性

ONTOMO MOOK Stereo編
    スピーカー工作の基本&実例集
    2018年版
  予価 ¥4,968(8%税込)、発売予定日:2017年7月19日
  特別付録 ONTOMO MOOK Stereo編
     マークオーディオ製
     8cmフルレンジ ユニット
     Model OM-MF5 対応
     エンクロージュア・キット
     ダンプドバスレフ型

 ◎ 元気な音に癒される!◎

  特徴1【末永く使えるデザイン】
   :木口を見せないシャープなデザインを纏う
  特徴2【誰でも簡単に、美しく】
   :極めて容易かつ美しく仕上がる組み立て手順
  特徴3【 驚異的な解像度 】
   :限られたコストで既製品SPに迫る音質を確保
  その他特徴
   ・限られたコストの中で高音質にする適切な補強
   ・Model OM-MF5 を活かしたダンプドバスレフ型
   ・小型ながら65Hzからのフラットな低域特性を確保
   ・綿密計算の寸法設計で共鳴抑制、明瞭な音色再現
   ・これまでの付録SP箱キット にはない音質的完成度

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  -> これスピMarkAudio編 は、未出品、2018年5月23日:現在
  -> 基本&実例2018 は、未出品、2018年5月23日:現在


MOOK Stereo編 付録SP-UNIT 2018_02


  ※)全文、
    ・アンプ全般      : AMP、
    ・スピーカー      : SP、
    ・スピーカー・ユニット : SP-UNIT、
    ・ウーファー      : WF、
    ・ツィーター      : TW、
    ・スーパーツィーター  : S-TW、
    ・Full Range Speaker  : FR-SP、
    ・エンクロージャー   : SP箱、
    ・バックロードホーン  : BH、
    ・ダブルバスレフ    : DB、
    ・周波数特性      : f特、
    ・インピーダンス特性  : Z等、
    ・T/Sパラメーター  : T/S-P、
    ・スピーカーボックス  : SP-BOX、
    ・トーンコントロール  : トーンコン、
    ・DIATONE SPSYS V1.1版 for P-610MA/MB
                : SPSYS、
    ・シミュレーション or   
    ・シミュレーションソフト: シミュ、
    ・マイクロソフト    : MS
    ・コストパフォーマンス : CP、
    ・サブ・ウーファー   : SW、
    ・アクティブ・サブ・ウーファー
                : A-SW、
    ・スピーカー工作の基本&実例集
     の特別付録エンクロージュアの総称
                : MOOK箱、
    ・スピーカー工作の基本&実例集2016年版
     の特別付録エンクロージュア
                : 2018箱
    など、略す場合が有ります。



0.まえがき

 今回は前回の続きで

「これならできる
    特選スピーカーユニット
    マークオーディオ編」
 特別付録 マークオーディオ製8cmフルレンジ
        スピーカーユニット
        『Model OM-MF5』

      予   価: ¥5,616(8%税込)
      発売予定日: 2017年7月19日

 ※)以下、上記MOOKを『これスピMA編』と略称します。

「スピーカー工作の基本&実例集
    2018年版」
 特別付録 マークオーディオ製
        8cm フルレンジスピーカーユニット
        『Model OM-MF5』 対応
        ダンプドバスレフ型
        エンクロージュア・キット

      予   価: ¥4,968(8%税込)
      発売予定日: 2018年7月19日

 ※)以下、上記MOOKを『基&実例MA編』と略称します。


 について、規格データ等 から、どのような
エンクロージャー形式 が適するのか?
机上検証 してみます。

 その前に「SP箱」の「シミュレーション ソフト」
「SPSYS」をインストールしてあった
「PC:WindowsXP」が壊れてしまいました。orz

「SPSYS」より、断然優れた「SP箱」の「シミュ」は、
最近、有るそうですが、使い慣れてしまうと
他「シミュ」に移行するのが苦痛になっています。

個人的には「BH」や「DB」等に対応した
「シミュ」を、試してみたい気持ちはありますが

最近「Windows10」の更新が頻繁にあり、
更新後に音声が出なくなるなどのトラブルが発生
しています(そのトラブルは解決済み)。

さらに「ステレオ2018年5月号:炭山アキラ 氏」の
記事に「Windows10」の「PC」に変えたら、
何も出来くなった記事が載っていました。

以上より「フリーソフト」と「更新後OS」の
影響 で「PC」が動かなくなる危険度が高くなって
いるようです。

以前の「WindowsXP」時代に他の「シミュ」を試した
時に「PC」の「OS」が壊れた経験があるので、
新しいフリーの「シミュ」は試せません。orz

なお詳細は割愛しますが「炭山 氏」
「USB-DAC:ドライバー」インストールが出来ない
原因は「Windows10」の 大型アップデート によって、

標準でインストールされているドライバー
高規格ハイレゾ未対応USB Audio Class1.0から
高規格ハイレゾ対応済USB Audio Class2.0

無警告で、更新されたのが原因だと思います。
それは「USB-DAC」のメーカーが対応しなければ
解決しませんので、それまで待つか、

更新された「USB Audio Class2.0」で、
解決できると思いますが・・・

さらにあくまで推測ですが「NAS」を認識しなく
なったのはWindows 10 Ver.1709
更新から、

ネットワークの形態「ホームグループ」廃止
されたからだと思います。解決策は検索を使えば
分かりますので、割愛します。

いつ頃から「ホームグループ」が導入されたか?
覚えていませんが、勝手に薦めて導入しておきながら、
突然、廃止するような行為は、

「ディファクト・スタンダートOS」となった
「OS」がするような行為ではないと断定出来ます。
「セキュリティ」の欠陥でも発生したのでしょうか?

私は調べようと思えばそれを出来ますがが、調べた
ところで、その情報を有効活用できなく、時間の無駄
なので、止めておきます。

私の「PCオーディオ用ノートPC」で
「OS」の更新後に「PCオーディオ システム」を
再生していませんので、私も確認しないと・・・

それらは「PC」に詳しくない「オーディオライター」
が普通に理解できるような内容ではないので、
大変に困った状況です。

「MS」は何を考えているのでしょうか?
「スマホ」等の「OS」の 覇権争い で
圧倒的に不利な状況になった挽回のために、

「PC」の「OS」を巻き込まないように
して欲しいです。今まで使用出来ていた
「周辺機器」「ソフト」等が

使えなくなる苦痛は相当なもので、
当然「MS」を嫌いになってしまいます。
もう「Linux」に移った方が良いかもしれません?

話を戻して「SPSYS」が使えない状態なので、
日記記事の更新が非常に遅れている状況と
なってしまいました。orz

泣いてばかりはいられないので、
何とか日記記事を更新していきます。


1.これならできる 特選スピーカーユニット 付録
  Model OM-MF5 について


 今回『OM-MF5』の自作をどう進めて行くか?
の検討で、適合する「SP箱」机上検証します。

勘違いされては困ることですが、どのユニットも、
「平面バッフル」から「BH」や「DB」を使った
エンクロージャーで、音は出ます。

ここでいう「適合」とは「f特」が
「ワイドレンジ」で「フラット」化
させるために、

無理・苦労 等を、特にしなくても可能となる
「SP箱」が「SP-UNIT」に対して「適合」する
ということです。

 例えば、自作スピーカーの神様?と呼ばれて
いた「故:長岡鉄男氏」の作例で
「BS-50:コントロール20なるモデルがあります。

「BS-50」「BH」が相応しい
「FE206スーパー」を全く「適合」しない
「密閉型」で使った モデル です。

当然、低音域の音圧は{1kHz}からだら下がりで、
明らかな低音不足の「自作スピーカー」でしたが、
低音域で{40Hz}辺りを「トーンコン」等で、

めいっぱいブーストすれば「f特」をフラット化
できる狙いで設計されたシステムでしたが、

結果は「トーンコン{ MAX:8dBアップ}」では
「フラット」までは足らず{20dBアップ}させな
ければいけないモデル(実用上は使える)でした。

しかしサウンドは独特で普通のシステムではまず
聴けない音で、グライコなりで{12dB以上アップ}
できれば 推奨品 となっていました。

つまり、聴感上で音質が良いから「適合」という
意味ではありません。

  長岡 鉄男 作 BS-50 外観
  第1図 BS-BS-50 コントロール20 外観


 まず前回アップした『OM-MF5』
「仕様比較表」を修正しましたので、
アップします。

  ステレオ編集部 付録 SP-UNIT Model OM-MF5 他 仕様一覧表 2
  第2図 MOOK付録 vs. Model OM-MF5 一覧表2


 私は「マークオーディオ製:SP-UNIT」について、
見たことも使ったこともないので、前回紹介した
「ステレオ誌」の記事だけでは情報不足なので、

さらに「ステレオ誌バックナンバー」で
『Mark Audio』に関係するスピーカー工作記事等を
してみました。すると前回の日記記事で載せた、

1) 「ステレオ2016年 5月号 連載: AUDIO CRAFT」
  「Apair 10V3Gray:石田 氏 バスレフ型」

2) 「ステレオ2017年 1月号 特別対談記事」
  「スピーカーユニット&システムのイノベーター
   マークオーディオの世界」

以外にも結構、掲載されていました。
挙げてみますと、

3) 「ステレオ2017年 2月号 連載: 注目製品FILE 4」
  「SOTA Cesti MB:スピーカーシステム」

4) 「ステレオ2017年 9月号 連載: AUDIO CRAFT」
  「Pluvis Seven:炭山 氏 密閉+バスレフ型」

5) 「ステレオ2017年11月号 連載: 注目製品FILE 6」
  「NC7/10-MOP:無垢材スピーカーシステム」

6) 「ステレオ2017年12月号 特別企画:サブロク一枚対決」
  「Apair 10V2MAOP:石田 氏 バスレフ型ソナチネ」

7) 「ステレオ2017年12月号 特別企画:サブロク一枚対決」
  「Apair 10V3Gray:須藤 氏 スリット・バスレフ型」

が載っていました。

上記記事も参考にして、どのような「SP箱」が
「適合」するのか考えますと、

まず 2)4) を除く記事で「バスレフ型」が採用
されていますので「バスレフ型」は当然「適合」
します。

というより最近の自作用「SP-UNIT」は、
「バスレフ型」を、標準形式? として設計されて
いますし、

「Fostex」さんで極端に「BH」専用に設計した
「SP-UNIT」等を除けば、一般市販ユニットは
「バスレフ型」で使えるのは当たり前です。


 次に 2)4) では「密閉型」採用されていて、
4) では特に

「アコースティック・
 エアサスペンション型」
(以下、エアサス型)としています。

「エアサス型」とは「密閉型」
高度化したもので、小型で十分な低音が
得られるように工夫したものです。


「エアサス型」で使う「SP-UNIT」の特徴は、

 a.{等価質量:m0}が重い。
 b. 強力な磁気回路を採用
 c. コンプライアンスが高い
  (サスペンションが柔らかい)

となります。

『OM-MF5』はその条件を満たしているのか?
ステレオ誌等の情報より比較しやすい「SP-UNIT」から
拾い挙げた下記「仕様比較一覧表」で確認しますと


 第1表 8cm口径 磁気回路の強さ・コンプライアンス 比較表
|−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−|
|SP-UNIT 名|BL:T/m|Mms:g|BL/Mms|Cms:m/N|
|−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−|−−−−−|
|OM-MF5  |2.91 |2.25|1.293|0.534|
|Alpair6V2M|2.29 |3.05|0.751|1.949|
|OMF800P  |4.17 |2.38|1.752|0.640|
|FE83En  |2.98 |1.53|1.948|0.622|
|FF85WK  |3.93 |2.00|1.965|0.909|
|−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−|

 a.m0=2.25は、比較的重いが去年の付録
   OMF800P:m0=2.38よりは軽いです。

 b. 磁気回路の強さは磁石が写真より振動板並みに
  大きく見えますが、ストロークが長いので、力に
  反比例するギャップが長くなると推測しますので、

  T/S-P:BL(駆動力係数)
  T/S-P:Mms (等価質量)の値を
  比較しないと実際のところ、分かりません。orz

  {Mms}さく{BL}きい
  「SP-UNIT」が磁気回路強力
  なユニット  となります。

  よって{BL/Mms}の値がきい
  ユニット が、磁気回路強力
  「SP-UNIT」になります。

  そうしますと上記表より
  OM-MF5  :BL/Mms=1.293
  となり、

  市販品
  {Alpair6V2M:BL/Mms=0.751
  より強力ですが

  去年の付録
  {OMF800P:BL/Mms=1.752
  よりは弱いです。

  なお「Fostex」さんの定番8p口径ユニット
  「FE83En」「FF85WK」の値は、いずれも
  大きく磁気回路強力なことは明らかでした。

 c. コンプライアンスの硬さですが、
  T/S-P:Cmc(機械的コンプライアンス)
  の数値が大きい方が柔らかいことになります。

  OM-MF5:Cms=0.534で、
  表中では一番硬い「SP-UNIT」になっています?

  {FE83En:Cms=0.622で、それより硬いとは、
  ちょっと驚きました。

  市販品「SP-UNIT」の
  {Alpair6V2M:Cms=1.949
  さすがに表中ではダントツ柔らかいようです。

 以上より『MarkAudio』の市販品が
「エアサス型」近い「密閉型」
適合するので

『OM-MF5』「エアサス型」適合すると
推測していましたが、そうではなかったようです。

最低共振周波数:f0}「Fostex:SP-UNIT
近いので、残念でした。

しかし「密閉型」で使えない「SP-UNIT」はありません
ので「密閉型」には 適合 していて{Xmax}が長い分、
低音域の "音" は正確なのかもしれません?

ちなみに、上記の検証から「BH」には磁気回路
弱いので、向いていないことが分かりますが、
「BH」で「SP箱」が出来ないことはありません。

「DB」ですが{m0}重く磁気回路強力
[{低音域での過剰振幅に強い}≡
 {ストロークが長い}「SP-UNIT」が

向いていると思いますので、
磁気回路 が 弱い ことが、気に掛かりますが、
意外と音は正確で良いか?予想します。


 以上より、今回の日記記事は予定の文字数を
超えてしまいましたので、

いつもの「平面バッフル」「密閉型」については、
次回に机上検証する予定です。

  メタル振動板&フェイズプラグ 8cm FR-SP

 

左:これならできる特選スピーカーユニット フォステクス編
中:FOSTEX OMF800P-E 8cm口径用スピーカーボックス
右:FOSTEX M800-DB 8cm口径用スピーカーボックス



 ◆ ONTOMO MOOK Stereo編
    これならできる 特選スピーカーユニット
    フォステクス編
     予価 ¥4,968(8%税込)、  発売予定日:2017年7月19日

  特別付録  フォステクス製
  :8cm口径フルレンジ スピーカーユニット
  :「OMF800P」 (ペア)

 ◎ さらなる 高みへ ◎

  ☆OMF800P 特徴
  :フェーズプラグ&メタル振動板採用8cmフルレンジ
  :去年のStereo付録 M800 改良、研ぎ澄まされた音
  :フェーズプラグで高音域のf特,位相を制御、音質UP
  :エンクロージャーは M800 と同等品が流用可能
  :強力な直径 65mm フェライト外磁型磁気回路
  :振動板の鳴きを抑制、アップロール・ラバーエッジ

  Fostex OMF800P-E スピーカーボックス バスレフ型
    標準価格¥5,000(税別)/1台  発売日:2017年 8月下旬

  ・ONTOMO MOOK Stereo編 付録 OMF800P 専用バスレフ型SP-BOX
    FF85WK,FE83En らも適合ユニット
  ・フラット・ワイドレンジな本格Hi-Fiサウンド
  ・吸音材、SP端子、内部配線、組み込み済
  ・SP端子は高品位バナナプラグ対応金めっき
  ・付録SP-UNIT用SP-BOX初、バッフル面用グリル付属
  ・材 質:MDF t=12mm(バッフル面) t=9mm(他5面)
  ・仕上げ:チェリー調
  ・内容積:5.0L、チューニング周波数:74Hz
  ・サイズ/質量:142W×254H×213D[mm]/1.71kg(1台)
  ・付属品:グリル×1、木ネジ×4本、パッキン×1枚

  Fostex M800-DB スピーカーボックス DB型
    標準価格¥4,000(税別)/1台  発売日:2016年 9月下旬

  ・ステレオ2016年8月号付録 M800 専用DB型 SP-BOX
    OMF800P 適合
    FF85WK,P800K,FE83En らも適合
  ・迫力の低音再生・ワイドレンジで、本格ハイファイ再生
  ・吸音材、SP端子、内部配線、組み込み済
  ・内容積:5.3L(第1キャビ 1.9L/第2キャビ 3.2L)
  ・材質:MDF t=12mm(バッフル面)、 t=9mm(他5面)
  ・仕上げ:チェリー調
  ・サイズ/質量:132W×298H×200D[mm]/約1.8kg(1台)
  ・付属品:木ネジ×4本、パッキン×1枚

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  ->  これならできる特選スピーカーユニット Fostex編
  ->  FOSTEX OMF800P-E 8cm口径用スピーカーボックス(1台)
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  ->  フォステクス OMF800P-E 8cm口径用スピーカーボックス(1台)
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  ->  これならできる特選スピーカーユニット フォステクス編



  Stereo×Pioneer企画 6cm Speaker unit

        

左:これならできる特選スピーカーユニット パイオニア編
右:スピーカー工作の基本&実例集2017年版

 ◆ ONTOMO MOOK Stereo編
    これならできる 特選スピーカーユニット
    パイオニア編
     予価 ¥3,780(8%税込)、  発売予定日:2017年7月19日

  特別付録  パイオニア製
    6cm口径フルレンジ スピーカーユニット
    「OMP-600」(ペア)

 ◎ 小さい ながらも 力持ち! ◎

  ☆OMP-600 特徴
  :Stereo編集部初 Pioneer製付録スピーカーユニット
  :付録スピーカーユニット初の 6cm口径フルレンジ
  :ワイドレンジ(80〜32k Hz)でフラットな周波数特性
  :振動板より大きな磁石を搭載の強力磁気回路
  :8cm口径並みのm0、6cm口径超えの低音再生

 ◆ ONTOMO MOOK Stereo編
    スピーカー工作の基本&実例集
    2017年版
     予価 ¥4,320(8%税込)、  発売予定日:2017年7月19日

 ・付録:ONTOMO MOOK Stereo編 パイオニア製
  :6cmフルレンジ・OMP-600
   対応エンクロージュア・キット(QWT方式)
  スケール感 大きく再現




左:Bonnes Notes BSP000 エンクロージャーKIT(ペア)
右:FOSTEX P650-E スピーカーボックス(1台)


  ボンノート (BonnesNotes)KP-BSP000
   06エンクロージャー 組立KIT(ペア)
     Web販 売 価 格 ¥4,455(税別/ペア)
     発 売 登 録 日 :2017年 7月5日

  MOOK Stereo編 付録 OMP-600用バスレフ型 SP-BOX KIT
  Pioneerブランド BonnesNotes のネームプレート搭載
  ダウンファイヤ型Bi-Directionalポートのバスレフ型
  プラスドライバーと木工用ボンドで手軽に工作可能
  商品名は「ボンノート 06エンクロージャー」に変更
  ・適合・ユニット:ONTOMO MOOK 付録 OMP-600
  ・内容積:≒1.1[L]
  ・SIZE/質量:88W×195H×148D[mm]/ 不明

  Fostex かんすぴ P650-E SP BOX (一台)
      標準価格¥1,500(税別/1台) 発 売 日:2014年10月下旬

  ステレオ編 MOOK 付録 OMP-600 が取付可能?
  OMP-600 は、ダクトに栓した密閉型に改良が推奨
  OMP-600バスレフはチューニング周波数 85[Hz] に改造
  本来は「P650K」用バスレフ型エンクロージャー
  SP端子2組、内部配線、吸音材等組込済
  ・適合・ユニット:P650K、付録 OMP-600 も可能?
  ・内容積:1.0[L]、 ダクト共振周波数:Fb 134[Hz]
  ・SIZE/質量:85W×170H×126D[mm]/ 約530g(1台)


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  ->  これならできる特選スピーカーユニット Pioneer編
  ->  スピーカー工作の基本&実例集2017年版
  ->  ボンノート KP-BSP000 エンクロージャーKIT(ペア)
  ->  FOSTEX P650-E スピーカーボックス(1台)

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  ->  これならできる特選スピーカーユニット パイオニア編
  ->  スピーカー工作の基本&実例集 2017年版
  ->  KP-BSP000 は、未出品 (2018年5月:現在)
  ->  フォステクス P650-E スピーカーボックス(1台)

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  ->  これならできる特選スピーカーユニット パイオニア編

  ->  スピーカー工作の基本&実例集-2017年版



MOOK Stereo編 付録SP-UNIT 2018_02 先頭へ







  付録SP-UNITスピーカー にピッタシアンプ

       

左:FOSTEX PC200USB-HR パーソナル・アンプ
右:FOSTEX AP20d ハイレゾ対応 パーソナル アンプ


  Fostex PC200USB-HR
    USB-DAC 内蔵パーソナル・アンプ
    標準価格¥17,800 (税別)、   発売日 2015年 10月中旬

  ・ハイレゾ対応SPと組合せ可能アンプ
  ・DISKTOP PC AUDIOで、手元ボリュームコントロール
  ・スピーカー出力:15W+15W(8Ω負荷)
  ・適合SPインピーダンス:4〜8[Ω]
  ・HP出力:3.5mmステレオミニジャック×1
  ・入力端子:USBコネクタ Type B×1
  ・D 信号:最大 96kHz / 24bit
  ・消費電力:10[W]( DC15V 専用ACアダプター)
  ・外形寸法:95(W)×52(H)×86(D) mm、質量:363g
  ・付 属 品:USBケーブル(1m)×1,SPケーブル(1.5m)×2
       :DC15V 専用ACアダプター

  Fostex AP20d パーソナル・アンプ
    標準価格¥4,000(税別)/1台  発売日:2016年 9月下旬

  ・小型パーソナルアンプ第3弾,D級採用,Hi-Res仕様
  ・第2弾 AP15d 15W×2 から 20W×2 出力アンプに進化
  ・電源回路・各種パーツを見直し、音質を大幅に向上
  ・各種パッシブSP対応、電源・ケーブルを完全完備
  ・スピーカー出力:20W+20W(4Ω),12W+12W(8Ω)
  ・適合SPインピーダンス:4〜8[Ω]
  ・HP出力:3.5mmステレオミニジャック×1
  ・周波数 特 性:20Hz〜40kHz
  ・全高調波歪率:0.01%(出力3W、負荷8Ω、1kHz)
  ・S / N 比 :100dB以上
  ・入力端子:RCAピン×2/入力感度:1V
  ・D 信号:最大 96kHz / 24bit
  ・消費電力:10[W]( DC15V 専用ACアダプター)
  ・外形寸法:95(W)×52(H)×86(D) mm、質量:363g
  ・付 属 品:USBケーブル(1m)×1,SPケーブル(1.5m)×2

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  ->  FOSTEX PC200USB-HR パーソナル・アンプ
  ->  FOSTEX AP20d ハイレゾ対応 パーソナル アンプ

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  ->  フォステクス PC200USB-HR パーソナル・アンプ
  ->  フォステクス AP20d ハイレゾ対応 パーソナル アンプ


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MOOK Stereo編 付録SP-UNIT 2018_02 先頭へ