Digi Fi No.22 特別付録 バランス駆動対応ヘッドフォンアンプに決定、Windows10-UPG後Foober2000 DSD音源再生 その2


 *最新のDigiFi付録の日記記事はカテゴリ:_DigiFi,HiVi_付録
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左:DigiFi No.22 特別付録バランス駆動対応HPA
中:Digi Fi No.21 付録:日本コロムビア SPハイレゾSampler
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W10_UPG-05_Foober2K-02


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    ・スピーカー         -> SP、
    ・コストパフォーマンス    -> CP、
    ・USBノイズフィルター -> USB-NF、
    ・デジファイ(DigiFi)15付録 ハイレゾ対応
     USB→同軸(RCA)変換DDC   -> DGF15DDC
    ・デジファイ(DigiFi)16付録 ハイレゾ対応
     D同軸→A-RCA2CH 変換DAC   -> DGF16DAC
    ・デジファイ(DigiFi)17付録 多目的仕様
     D級パワーアンプ       -> DGF17AMP
    ・DGF15DDC+DGF16DAC+SCWV-1516B/Gを組立てた
     「USB DAC」         -> D1516DAC
    ・foobar2000       -> fb2k、
    ・デジファイ(DigiFi)19付録8cmフルレンジ
     スピーカーユニット     -> DGF19FSP
    ・デジファイ(DigiFi)20付録3cmソフトドーム型
     ス−パーツィーター     -> DGF20STW
    ・デジファイ(DigiFi)22付録バランス駆動対応
     ヘッドフォンアンプ     -> DGF22HPA
    など、略す場合が有ります。


0.まえがき


 『デジファイ21(DigiFi No.21)』
載った、次号特別付録の告知を元に

『DigiFi No.22』特別付録
『Olasonic(オラソニック)製
 バランス駆動対応ヘッドフォンアンプ
 (以下HPA)』(¥5,500 税込、5月30日 発売)

を過去4回、この日記記事で机上検証しました。

『よくわかる! デジファイNo.22
    付録ヘッドフォンアンプ』

【毎週火曜掲載】というウェブ連載記事も6回終了
(4月28日[木] 現在)しています。

初心者には手の届く内容で分かり易いですが、
知識がないと理解出来ない内容を、

無理やりこじつけて説明している側面も見受けられますので、
全てを鵜呑みにして信じることが出来ないのが残念な点です。

「バランス駆動型ヘッドフォン」の再生という
話題性が大きいのか? 不明な製品ジャンルですが、

「DigiFi No.22」のオーディオ基板付録は、低価格で音質劣化
覚悟で多数の異なる規格「プラグ/ジャック」に対応させる
試みはあまり、みられないので希少ではあります。

今回はやっと私の知らなかった最新の重大情報
掲載されました。それは

4.4ミリ/ 5極の新しいプラグの提案
 JEITAからありました。}という
バランス駆動用接続プラグの統一規格についてです。

まず「JEITA」とはどんな団体なのか?
重要なので確認します。

JEITAJapan Electronics
       and Information Technology
     Industries Association}です。

日本語では
一般社団法人 電子情報技術産業協会
になるそうです。発足目的は

{電子機器、電子部品の健全な生産、貿易及び消費の増進を図る
 ことにより、電子情報技術産業の総合的な発展に資し、
 わが国経済の発展と文化の興隆に寄与することを目的とした
 業界団体です。}

と公式ウェブサイトに掲載されていました。

残念ながら、グローバルになった市場で通用できる統一規格ではなく
日本国内と輸出品に対して統一可能なローカル(日本のみ)規格で、
しかも、まだ存在していない形状の新しい規格化提案です。

これが成熟したグローバル市場で市場占有率が過半を超えれば
スタンダード(標準[統一化])になりえますが、
米国でも規格化が検討されているそうなので油断が出来ません。

米国の場合「ディファクト スタンダード(事実上の標準)」という、
市場占有率で勝利した「規格」が統一された「標準」ということで、
規格統一化されるのが一般的なので

「ヘッド/イヤ・ホン」の電線接続で、現状バランス駆動市場で
勝利した「プラグ/ジャック」の「規格」は、表れていない
混沌とした状況なので、標準(スタンダード)はありません。

もしかしたら「DVD」のように色々な「規格」が発生して、統一
されずに、もっと良いモノが誕生(「Blu-ray」のこと)して、
有耶無耶(ウヤムヤ)になる可能性もあるかもしれません。

なお「ローカル規格」を国際的規格化団体?(ISO/IEC等?)
の国際標準規格機構に提案して「国際(インターナショナル)規格」
にすることを「インターナショナル化」と呼ぶそうです。

「国際規格」になっても実際には全く同じに統一化されていない
「モノ/サービス」が、統一規格化されていることもある
(例:インターネット)ので、非常に難しい問題ですが・・・


『4.4ミリ/ 5極プラグ』とは、

今までの「シングルエンド駆動」のプラグは
フルサイズコンポーネント等の場合は、
{標準:6.3mm(1/4インチ)径の端子で3極(L/R/アース)}

携帯プレーヤー等のモバイル系機器は
{ミニ:3.5mm(1/8インチ)径の端子で3極(L/R/アース)}
となっていました。

太さ4.4[mm] は、1/6吋(インチ)に相当します。
[1/8]と[1/4]の中間という非常に安易な発想だと思います。

プラグの太さですが、{ 3.5[mm] < 4.4[mm] < 6.3[mm] } となって
います。「標準プラグ」の代替としては小型化なので、音質劣化等の
問題は有りますが、それは大した問題では有りません。

少しでも小型化を要求されるモバイル系機器では、機器の大型化に
成りますので、大いに疑問です。

[5極」は「バランス駆動」では電線を左右で1本づつ合計2本を
追加しなければなりませんので、何も疑問は有りません。

もしアンバランス駆動の{4.4ミリ/3極プラグ}の
「ヘッドホン」が存在したなら、

同じジャックに今までの「ヘッドフォン」と
バランス駆動用ヘッドフォンが接続できるように考えた形跡がある
ということだろうと思います(将来、意味合いが出てくるのか?)。

普通なら標準用小型機器用
2タイプの規格を用意すべきだと私は思いますが、

半分御役所的団体の市場を詳しく把握していない?
お偉い役人さんが発想することなので、
仕方ないのでしょうか?

{まだどこも使っていない、スタート地点が同じものであれば規格化
 しやすいと考えました}と説明がありましたが、

 既にスタート地点は過去になっていますので何をいまさらです。
「手遅れ」のような提案だと思いますがどうなのでしょうか?

 わたしの独断と偏見で検証しましたが、
実際に統一できるのかどうか? 非常に不安になりました。orz

統一されなくとも電気的接続点等が増える等の音質劣化する
高音質化のための「バランス駆動」と全く矛盾する発想ですが、
変換プラグが販売されれば、使えなくなる「悪夢」は無くなります。

私は自宅では「スピーカー」を使います(勧めたい提案)ので、
実際には大きな問題ではありませんが、気にはなっています。


 次にアナログレコードの「デジタルアーカイブ」化 ですが、
今回も、気持ちが乗らない(懸案事項有りのため)ので、

プリアンプ「Technics:SU-C1000」の充電バッテリー部分の
改修は始められない状況です。ゴールデンウィークには、
何とかした気持ちは有ります。orz


 現在「SU-C1000」の AC電源モード にて「D1516DAC」を
使った「PCオーディオ」で雑誌付録の「DSD音源」の再生を
楽しんでいますが、

「SU-C1000」のエージングが進んだのか?
なにも音質向上対策を実施していませんが、

音にスピード感・繊細感・クリアー感が増して、
さらに歪感が減ってきて、音質が良くなってきたような
気がします?


 今回日記記事の内容は前回の予告では
「PCM音源」「DSD音源」について、

高音質で再生させる場合の、理屈について、私も頭の中を
整理したかったので、あなたに解説しようと試みましたが、

テーマの範囲が広過ぎて、ブログの記事では、説明が非常に難しく
無理が生じてしまいました。orz

さらに解説するに当たり「アナログ信号」と「デジタル信号」の
関係を説明する図解がどうしても必要で「MS Excel 2007」
グラフ機能を利用して、作図しようと思いましたが、

従来の「MS Excel2003」から、グラフ作成機能が大幅に設計変更
(オブジェクトの書式設定から変わっている別物)されてしまい。
操作方法が全く異なってしまいグラフがスピーディに作成できません

「Microsoft」さんは表計算アプリの「ディファクトスタンダード」
だったための概成技術の殻を破りたいのでしょうが、従来ユーザーの
「利便さ」も考えてもらいたいと思う今日この頃です。

ちなみに現在の「MS Office」のバージョンは、販売形態を含めて、
色々様変わりしていますが、パッケージ版は「Office Personal 2016」
のようです。

「MS Excel 2007」と「MS Excel 2016」の基本機能は変わって
いないと思いますが、どうなのでしょうか?

 以上より、解説が無理なためブログ更新が出来ない状態に
陥りましたので、デジタルフォーマットの解説は止めに
する予定です。orz

よって、今回は内容は少しですがデジタルフォーマット規格に
ついて、検討できた途中までのことを簡潔に説明します。


1.DSD音源PCM音源 について


 はじめに、ハイレゾ音源を購入する場合
「WAV」「FLAC」「DSDIFF」「DSF」等の
「コーディック」と呼ばれる

規格(パッケージ化規格?)がありますが、

それらと「デジタルフォーマット規格」
{「96kHz/24bit」「DSD64:2.8MHz」等 }は、

異なることを言っていますので、
関係は有りますが、ハッキリ区別してください。

 *1)1[bit]≡「2進数」の1ケタに相当する情報量の単位)
 *2)周波数[Hz]:1秒間に存在する1波長(波の長さ)の数量

「可逆変換」「非可逆変換」等と音質との関係をよく言われますが、
それは「コーディック」の話であって

「DSD音源」「PCM音源」
デジタル信号の表現違いとは関係ありません

とは言いましても「DSD音源」は{「DSDIFF」「DSF」}の
「コーディック」で、専用に「パッケージング」化されていますので、
混同してしまうのだと思います。

「PCM音源」「DSD音源」大きな違いは、
アナログ信号の情報化(符号化した数値の記号で記録化する)と
復元化する方法が大きく異なります。

具体的には「A/D変換」「D/A変換」のハードによる仕組みが
異なり、そこでの変換による精度の違い(変換による誤差の性質等)
によって、音質が大きく変わるということです。

D:デジタルA:アナログ を意味する 
 「A/D変換」は、アナログ -> デジタル の信号変換
 「D/A変換」は、デジタル -> アナログ の信号変換 です。)

次に「DSD」と「PCM」の言葉の定義から説明します。

「DSD」「Direct Stream Digital」の略称です。
直訳すると「直接、信号の流れをデジタル化」のような
感じでしょうか?

アナログ信号をデジタル符号化する際に、表現を「2進数」を
使って、音圧を一定時間の範囲である周波数で分割して(標本化:
「DSD64」は、1秒を、約2.8×10 の6乗 個 に、均等分割)

その均等に分割した時間で、ある決まった音圧(私は知らない、
そして、音圧は電圧に変換されている)を基準としてが、
大きかった場合を"1"、小さかった場合を "0" と「量子化」して、

並べた数値に符号変換します("1"と"0"は、逆かもしれない?)。
符号化された数字は「2進数」の数値が直線に並ぶ数値になります。
(例: 〜101100011111000111000110〜)

「PCM」「pulse code modulation」
「パルス符号変調」
呼ばれています

(パルス:極めて短い時間だけ流れる電流や電波。
  また、そのくりかえし)。

音圧センサー(マイク等)で拾った電気信号を「DSD」よりは
長いですが、人間の感覚では非常に短い一定時間の中で、
電気信号の電圧に{ 音圧 -> 電圧 }に変換します

あるる決まった"1"と同じにする音圧(量子化)は「DSD」と
大差ありませんが、時間の範囲が長いので、一定期間ごとの
電圧値間の差は大きくなります。

よって、量子化で決めた音圧を何倍化した数値化用基準値も用意
します。量子化4[bit]なら、よくあるデジタル化の階段状の
変化を表すグラフで、縦軸にメモリが16段階用意されます。

その16段階の目盛りの物差しで、電圧を数値に変換して符号化をします。
4[bit]なら、自然数で1から16までの数値(「10進数」)
なりますから「16進数」に相当します。

しかし、人間は普通「10進数」で算数的なことを考えますので、
「10進数」で表現する10以上の数値は「10進数」の表現では2ケタに
なってしまい、符号の表現が狂ってしまいます(一つの器≡一桁)ので

10進数   16進数   2進数  10進数   16進数  2進数 
 "10" -> "A" -> "1010"、 "11" -> "B" -> "1011"、
 "12" -> "C" -> "1100"、 "13" -> "D" -> "1101"、
 "14" -> "E" -> "1110"、 "15" -> "F" -> "1111" 

とアルファベットを数字として扱い「10進数」で2ケタの数値を
一ケタの記号に変換して記録します。
(例: 〜 8 2 4 E 1 0 3 5 7 8 B E A 6 6 〜 )

しかし、情報処理のデジタル回路は、"ON(1)"と"OFF(0)" の
「2進数」で考えている世界で、成り立っていますので「16進数」
はメモリー等に保存する場合に「2進数」に変換されています。

人間が行う手計算でも「16進数」を「10進数」に変換する場合、
一旦「16進数」を「2進数」に変換してから「10進数」に変換します。

「16進数」「1ケタ」で表現される
数値の取れる個数は16個ですが、

それを「2進数」置き換える
丁度ピッタシ「4ケタ」で表現出来て

置き換え変換が「10進数」に比べて非常に簡単になっています。

「2進数4bitの単位を「ニブル」と呼び、それが2ケタになった
「2進数8bitの単位を「B(バイト)」と呼びます。

「PC」の世界では[B(バイト)]が情報量の単位になっています。
「1[B]」で表される情報の数は「256(2の8乗)」になり、

「コンピュータ」の生れた英語圏での言語に使われるアルファベットの
数と、その他情報処理で情報を制御するための特殊な文字(改行等)を
含めても「7bit:128個の表現」で事足ります。

後に必要になる何かのために1[bit]加えて、キリの良い「16進数」
2桁で表現できる8[bit]≡1[B](256個の表現)が
情報量の標準単位になって、現在に至っています。

よく出てくる
「16bit」2[B(バイト)]で表現でき
「16進数」文字4桁で表現でき

「24bit」文字6桁
「32bit」文字8桁
表現できることになります。

よって「DSD」「PCM」
符合化した情報は計算によって、

サンプリング周波数が整数倍になっていれば、
相互に可逆変換することが非常に簡単に可能

「PC(パーソナルコンピュータ)内での処理は
表現の違いだけ

情報としての性質は、サンプリング周波数が変換計算で
「2進数」計算による少数点以下の「余りの誤差」

出なければ、情報としての変換は誤差が少なく
非常に整合性があると言えます。

 以上、中途半端ですが、この続きは次回に続く予定です。




左:DigiFi No.20 付録 ハイレゾ対応スーパーツイーター
中:DigiFi No.19 付録 8cm スピーカーユニット
右:FOSTEX P802-E スピーカーボックス(ペア)

  DigiFiハイレゾ対応スピーカー付録 第2弾!
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  ・デジタル入力:USB2.0準拠 B端子
  ・アナログ入力:RCA×1 系統 (ADC変換用)
  ・アナログ出力:RCA×1 系統 LINE OUT
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    :PCM 44.1[kHz] 〜 192[kHz]/16・24 [bit]
    :DSD 2.8[MHz]/5.6[MHz] (1[bit])
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