ステレオ2016年8月号 付録 アルミ振動板 M800 8cmスピーカーユニットについて その6 シミュレーション・レビュー3


 Stereo2016年8月号付録 M800 批評-03 本文へ ↓
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左:Stereo 2016年 8月号
中:スピーカー工作の基本&実例集2015年版
右:Stereo 2016年 7月号

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  :ワイドレンジ(f0〜32kHz)でフラットな周波数特性
  :ナチュラルな音質で、浸透力のある高音と厚い低音
  :強力な 直径60mmフェライト外磁型磁気回路
  :振動板の鳴きを抑制、アップロール・ラバーエッジ
  :2014年8月号付録 PW80 と同フレームで高取付互換性

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ステレオ2016年8月号付録 M800 批評-03


  ※)全文、
    ・スピーカー(システム) -> SP、
    ・エンクロージャー   -> SP箱、
    ・スピーカーユニット  -> SP-UNIT、
    ・フルレンジユニット  -> FR、
    ・ウーファー      -> WF、
    ・ツィーター      -> TW、
    ・スーパー・ツィーター -> STW、
    ・パッシブ・ネットワーク-> NW、
    ・チャンネルデバイダー -> チャンデバ、
    ・周波数特性      -> f特、
    ・インピーダンス特性  -> Z等、
    ・コストパフォーマンス -> CP、
    ・アナログレコード(DISC)-> AD、
    ・ステレオ2014年8月号の付録2ウェイ -> 14-2Way
    ・スピーカー工作の基本&実例集
     の特別付録エンクロージュアの総称 -> ムック箱、
    ・スピーカー工作の基本&実例集2014年版
     の特別付録エンクロージュア    -> 2014箱、
    ・スピーカー工作の基本&実例集2015年版
     の特別付録エンクロージュア    -> 2015箱、
    ・スピーカー工作の基本&実例集2016年版
     の特別付録エンクロージュア    -> 2016箱、
    ・デジファイ(DigiFi)15付録 ハイレゾ対応
     USB→同軸(RCA)変換DDC      -> DGF15DDC、
    ・デジファイ(DigiFi)16付録 ハイレゾ対応
     D同軸→A-RCA2CH 変換DAC      -> DGF16DAC、
    ・DGF15DDC+DGF16DAC+SCWV-1516B/G(CASE)
     の USB DAC             -> D1516DAC、
    ・デジファイ(DigiFi)17付録 ハイレゾ対応
     D級パワーアンプ          -> DGF17AMP
    ・デジファイ(DigiFi)19付録8cmフルレンジ
     スピーカーユニット        -> DGF19FSP
    ・デジファイ(DigiFi)20付録3cmソフトドーム型
     ス−パーツィーター        -> DGF20STW
  など、略す場合が有ります。


0.まえがき


 ・「Technics SU-C1000:プリアンプ」のバッテリー部分の改修
 ・「デジファイ No.22 付録 バランス駆動対応ヘッドフォンアンプ
 ・{Microsoft Windows7 or 8.1 -> 10アップグレードの件

は、未だに中断しています。お手上げ状態です。orz

「増大特集:ベストバイコンポ2016
特別価格の「Stereo誌2016年 7月号で、

 『Stereo誌2016年 8月号』
付録スピーカーユニット
「Fostex:M800告知を確認したところ、

東京・秋葉原のコイズミ無線本店の毎月恒例のクラフトイベント
にて『付録:M800 8cm径フルレンジユニット』の音を初披露した
報告が掲載されました(試聴会日時:5/21、13:00〜15:00)。

イベント講師は、Stereo誌:連載記事「Stereo Audio CRAFT」で、
人気の「浅生 ム(アキラ)氏」だったそうです。

掲載された記事から
「浅生氏」による『M800』の特徴をまとめますと

(1) 2015年付録ユニット:P1000 より、オリジナリティーがある。
(2) メタルコーンは使い方が悪いとそれが非常に強く出てしまう
(3) メタルコーンをどうきれいに鳴らすかが、課題
(4) 『M800』のエッジはストロークがとれるので、耐入力が高い

と報告されていました。

「(1) オリジナリティー」
{ "オリジナリティー" ≡ "独創性" or "創意" }なので、

市販品には存在しない、珍しい"ユニット" であることを
強調したかったのだろうと思われます?
{一聴の価値あり}ということでしょうか?

「(2) メタルコーンの癖?」「(4) ロングストローク」
一読すると、使い方でお互いに矛盾するようなことなのか?
と、思いましたが、別の事なのだろうと私は解釈しました?

「(3) どうきれいに鳴らすか?」は、告知記事を見る限り、
具体的な対策が不明です。私は自作で「メタルコーン」は
使ったことがないので、サッパリ分かりません?

多分、内部損失が低くて振動板が鳴き易いので、
無理・変に「メタルコーン」背圧を掛けてはいけないという、
ことなのでしょうか?

小型密閉型エンクロージャーでは、吸音材の扱い方に
注意が必要なのかもしれません?「SP箱」も変な振動を起こさない
ようにシッカリ作る必要がありそうです?

『M800』試聴会は、まだあったようで、
第2回は「6月25日(土) 13:00〜15:00 」です。調べましたが、
その報告は写真が3枚アップされていただけでした(6月27日 7:00 現在)。

このような首都圏中心だけのイベントは、
地方在住では参加できませんので、止めてもらいたいです。
口コミの効果は無いと思います。と地方在住の人は反感を持ちます。

その件ですが、第1回目には、告知が広がっていなかったそうで、
参加者が少なかったそうです。
イベントは色々難しいことがあるようです。


 前々回は、読み取り算出した「T/Sパラメータ」を
使って「平面バッフル」「密閉型」の検討を、前回は市販「SP箱」を
使った場合のシミュレーション結果を日記記事にしました。

3回目の今回は、その続きで「バスレフ」のシミュレーションを
試して、バスレフ型で、どのような低域特性が得られるのか?
確認しようと思いましたが、

分かり易くまとめることが出来ていませんので、
残念ですが、今回の日記記事にも間に合いませんでした。orz

よって、急遽(キューキョ)可能なことがないか? 考えたところ、
市販「Fostex P1000-Eに「サブバッフル」を使えば、

『M800』を取付可能となるので「SPSYS」で
シミュレーションしてみました。


1.『Stereo2016年 8月号 特別付録 M800』
   の告知について、机上検証6 シミュレーション3


1)M800P1000-E(市販SP BOX)のサブバッフル

サブバッフルですが、まず初心者が自作する上
最大の難関としている工作作業は、
ユニット取付穴を開けることだそうです。

20世紀位までのホームセンター(以下HC)では「パネルソー」で、
木材のカット・サービスをしていた店舗ならば「円形穴開け加工」を
実施していました。

しかし、最近の「HC」では「穴開け加工」サービスを実施している
店舗は、非常に少なくなってきたそうです。

21世紀に入ってからは、日曜大工で使えそうな電動工具が非常に
安価で入できるようになりましたので、工作作業場を確保できれば、
自宅で購入した電動工具で、取付穴加工が出来るようになりました。

 しかし、使用回数が少なければ、それでもまだ電動工具は高価、
そして「切り屑(クズ)」が飛散して、工作後の後片付けが
非常に大変なので、

「スピーカー自作」を趣味としていなければ、手を出し難いと
私も思います。

 ところで200[W]以上
「電導ドリル」「自在錐(ジザイキリ)」で、
綺麗な真円に近いユニット取付穴を開けることが、

高音質を狙う場合に必要なような、
勘違いをしている方がいらっしゃいますが、

真円の方が共振を起こし易い(まず起きませんが・・・)ので、
多少歪(イビツ)な方が、実際は音が好ましくなると思います。

実際に円形でなかった取付穴音質が良い
アピールしていて、結構売れていたスピーカーシステムが
30年位前に発売していました。

(ONKYO:Monitor500(X)
  1985年頃、2Way小型高級SPの走り)

どのようなユニット取付穴でも隙間等が発生しなく、
板厚が厚く(共振を起こし易い)なり過ぎなければよいと、
私は思いますが・・・

「電導ドリル」と「自在錐(ジザイキリ)」は、
安全保障されない自宅では、怪我
(事故で指を飛ばしそう)が怖いので、私は使いたくありません。

よって、私は「電動ジグソー」で穴を空けています。
最初のころは「電動ジグソー」も持っていませんでしたので、
「回し引き鋸(ノコギリ)」で開けていました。

時間が掛かりますが「ユニット取付穴」の加工が出来ないことは
ありませんでした。

 そのようなオーディオ自作事情なので
「電動工具」や「回し引き鋸」を使わずにベニヤ板
(仕様上3[mm]まで)の切れる「円切カッター」を使って、

生活する普通の室内を作業場とする場合に、薄い合板(3[mm])
開けて、数枚重ねて、サブ・バッフル
作ることを考えてみましたが、

P1000-E にStereo2012年8月号付録SPユニットを取付ける検討

 実際にに購入した「円切カッター」では、私の試したところ、
上手く穴を開けることが出来ませんでした。orz

「円切カッター」で、開けられなくとも普通
「カッター」で、苦労してユニット取付穴を
開けることは出来ましたが大変でした。

その反省で、上記の過去記事で載せた
「サブバッフル」もっと簡単に、
円形の穴を開けられられるように、

 重ねるベニア合板
3[mm]から 2.5[mm]に変更した、
サブバッフルを急遽描きました。

それが下記図面になります。

   P1000-E M800取付用サブバッフル
  第1図 P1000-E用『M800』等サブバッフル

僅か 0.5[mm]のですが、実際にベニア合板を「カッター」で
切断した場合、工数は増えますが、難易度は半分以下
なりますので、工作は楽になるハズです。

しかし、板厚 2.5[mm]でも、使い方のコツを掴めないと
「円切カッター」による「穴開け加工」は、
まだ不可能でした。

最近YouTube(ユーチューブ)」等の
ウェブ上にアップされた「円切りカッター」で、

ベニア合板穴開け加工動画を見つけましたが、
あんなにスムーズに「円切カット」が出来る
ことは私には信じられません?

上手にカットされていた要因は、

  (1) 板自体が柔らかくカッターで切れ易かった。
  (2) 工作台が円切カッター向きで、非常に効果が高かった。
  (2) 練習してコツを掴み、切り方を完璧にマスターした。
  (3) 捏造だった? <- 可能性は非常に低いと信じたい。

考えられます
が、私には、事実の解明が出来ませんでした。

 また試めせることは上記のようにあります
ので、何とか「円切カッター」を使いこなせるようになりたいです。

「カッター」での「カット作業」注意点は、
カッターの切断面はあまり綺麗ではありませんので、
表面仕上げとして、カット断面を、

平らな平面に置いた紙やすり:180番〜240番?」等で、
磨く断面側を動かして、磨いた方が良いとは思います。
ただし、細かいホコリが出るので部屋の清掃等は欠かせません。


2)M800P1000-E(市販 SP BOX )検証

   {M800 vs.PW80,DGF19FSP}+P1000-E 比較
 第2図M800 vs.PW80,DGF19FSP}+P1000-E 比較f特

 前回の「P802-E」と工作作業で大きく異なるのは
「サブバッフル」が必要ですが
「PT20K」用取付穴を塞ぐ工作が無くなることです。

「P802-E」と同様のサンプルで『P1000-E』を使った場合の
「シミュレーション」を実行しました。

 上記のシミュレーション対象と設定は、

  (051)『M800』  「P1000-E」
  (052)「PW80(K)」 「P1000-E」
  (050)『M800』  「P1000-E」のダクトを塞いだ密閉型
  (053)「DGF19FSP」「P1000-E」

  「黄緑線」:中音域基準のフラットな特性線+5[dB]
  「紫色線」:中音域基準のフラットな特性線
  「桃色線」:中音域基準のフラットな特性線−5[dB]

となっています。

「〜フラットな特性線〜」は、グラフの結果を読み取り易くする
ための、補助線「紫色線」は、実際の出力音圧レベル、

「黄緑線」「桃色線」の間が、実際に有効となる音圧レベルと
「P802-E」と同じように、考えてみました。

 最初目的の{(051) M800ですが、
65[Hz]〜200[Hz]}のやや幅のある

23[db]}
高い音圧の丘?があります。

低音域の伸びは、フラットより -10[dB]と
しますと55[Hz]〜}ぐらいでしょうか?

70[Hz]}辺りから急斜面で落ちていますので、
実質は65[Hz]〜}ぐらいでしょうか?

判断は難しく、低音域過多に感じる
可能性もありますが、バランスが良いかもしれません?

高音域とのバランスもあり、聴いてみませんと実際の事は
分かりません。orz

しかし低域過多に感じた場合は、
ダクトの断面積を減らして、

ダクト共振周波数を下げるか、
吸音材を増やして音圧を落す
などの調整が出来る余地があります。

 次に、一番無難な「f特」のバランスになるはずなので、
{(050) M800 密閉型の結果を検証しますと

120[Hz]〜400[Hz]}に非常に
緩やかなピーク(丘?)がありますが、
ほぼフラットと見なしてよいと思います。

低音域の伸びは、フラットより -10[dB]としますと
80[Hz]〜}ぐらいでしょうか。

{(051) PW80(K)+P1000-E}
低音域過多に感じたら、

思い切って{DGF19FSP+P800-E}のように、
「P1000-E」密閉型に変更しても
良いとなります。

{(052) PW80(K){(051) M800同様
判断が難しいですので、同様のチューニングで好みに合わせれば
よいと思います。

{(053) DGF19FSP}の場合は、明らかに低域過多
なので、「P1000-E」を密閉型に変更することが
非常に有効です。


「P1000-E」で検証したので「P800-E」でも
検証できますが、今回の日記記事では間に合いませんでした。orz
今回は、以上となります。


  
左:FOSTEX P1000-E スピーカーボックス
中:FOSTEX P802-E スピーカーボックス(ペア)
右:FOSTEX PT20K 20mmソフトドームツィーター

  Fostex製 SP BOX 付録 M800,PW80取付?
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      標準価格¥2,300/1台(税別) 発 売 日:2012年10月下旬
  P1000K 向けバスレフ型エンクロージャー
  大きさ:121W×243H×179Dmm、内容積3.6[L]
  「P1000,FE103En,FF105WK」も取付可能、高CP

  Fostex製 SP BOX 付録 M800,PW80取付可能
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   ※ネットワークはステレオ2015年8月号P1000特集等参照


   
左:DigiFi No.19 付録 8cm スピーカーユニット
中:DigiFi No.20 付録 ハイレゾ対応スーパーツイーター
右:DigiFi No.22 特別付録バランス駆動対応HPA

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