オーディオ 音質改善の極意 付録 USB型ノイズクリーナー について その4  試聴レビュー1


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  ステレオ×パイオニア ボンノート Dressing

   

 左:オーディオ音質改善の極意 付録:USB型ノイズクリーナー
 中:極上のハイレゾサウンド抽出法 (ONTOMO MOOK)
 右:Stereo 2017年 1月号

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      ・基本編 製品概要と解説
      ・試聴編
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ムック音質改善の極意_04


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     USB→同軸(RCA)変換DDC   -> DGF15DDC、
    ・デジファイ(DigiFi)16付録 ハイレゾ対応
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    ・DGF15DDC+DGF16DAC+SCWV-1516B/G
     を組立てた「USB DAC」    -> D1516DAC
    ・MOOK 極上のハイレゾサウンド抽出法
                   -> Hi-Res抽出
    ・MOOK 極上のハイレゾサウンド抽出法 付録
     USB型ノイズフィルター    -> OMS-USB-NF
    ・MOOK オーディオ音質改善の極意
                   -> 音改極意
    ・MOOK オーディオ音質改善の極意 付録
     USB型ノイズクリーナー    -> OMS-USB-NC
    など、略す場合が有ります。


0.まえがき


 前々回、前回 の日記記事で、

ONTOMO MOOK Stereo編
   オーディオ音質改善の極意
特別付録:パイオニア製USBノイズクリーナー
    ・定 価:¥2,700(本体¥2,500+税)
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に関係するデジタル・データやデジタル回路に関する、

「ステレオ2016年9月号 特集 ケーブルまわりで音質改善中の
「デジタル系の接続チューニング デジタル系のウソホント
の記事で上がっていた、

についての ウソ・ホント を解説してきましたが、
前回同様で、解説が途中だったので、今回の日記記事は、
その続きとなる3回目になります。

さらに『音改極意』を購入して『APS-DR000』
試しました(まだ途中)ので、そのレビュー日記にします。

   オーディオ音質改善の極意
  第1図 オーディオ 音質改善の極意(APS-DR000)

1.音質改善 デジタル系ウソ ホント 3

「デジタル系のウソ・ホント」進捗状況は、

(0) 「PC」等のデジタル機器はノイズが多い。
   IT機器のデジタル回路ノイズについて−−解説済

(1) デジタル録音は永遠に劣化しない録音が残せる。
   村井氏結論:ウソ、 私の結論:ホント−−解説済

(2) (デジタルデータ)は、コピーしても劣化しない。
   村井氏結論:ウソ、 私の結論:ホント−−解説済

(3) スタジオで聴いているのと同じ音を自宅で聴ける。
   村井氏結論:ウソ、 私の結論:ウソ −−未解説

(4) 安価でも高価でもCDプレーヤーは同じ音(音質)。
   村井氏結論:ウソ、 私の結論:ウソ −−未解説

となっていますので、今回は、

{(3) スタジオで聴いているのと同じ音を自宅で聴ける。}
{(4) 安価でも高価でもCDプレーヤーは同じ音。}

解説をします。

 (3) スタジオで聴いているのと同じ音を自宅で聴ける。

 この噂は、普通のオーディオ・ファン/マニア なら、
説明しなくと分かりますので、無視しようと思いましたが、

まだマニアでない初心者や興味のない一般人は、
騙されやすい言葉なので、一応、書くことにします。

 単純な話、スタジオの機器と環境(スタジオの音響環境)は、
自宅で聴くためのオーディオシステムとリスニングルームとは、
全く異なるので、同じ音は聴くことは出来ません。

オーディオシステムの極一部の録音機器がデジタルデータに
なったからといって、システム全体の再生音が同じ音になる
ようなことはありえません。

記録した音源情報が経年劣化せずに、同じ状態で
保存出来ることが可能になっただけです
(それはそれで凄いことです)。

 「スピーカー」だけでもモデルが異なれば、
音が違うことは、誰にでも分かると思います。

もし音が全く同じならスピーカーのモデル数は、
だたの1種類になるだけです(値段の違いだけ?)。

他にも、デジタルデータを処理するデジタル機器だけで、
オーディオシステムのユニット等は成り立っていません。
必ずアナログ処理されている部分は残ります。

代表的なものは、音を収録する「マイクロフォン」と
再生出力する「スピーカーシステム」になります。
そして、それらはアナログ信号を加工処理しています。

私は、まだデジタル処理で再生する
「スピーカーシステム」の存在を知りません。

この噂がいまだに残っている原因は、
多分、支配力のある者に誰でも分かるように断言されて
しまいますと、

その言葉に支配されて、そのようなことを考えることを
忘れてしまうからです(マインド コントロール?)。

 (4) 安価でも高価でもCDプレーヤーは同じ音。

 この噂は、上記{(3) スタジオで 〜 }と内容が、
絡んでいるので、特に説明する必要はありませんが、

このようなことが、噂として挙がり、広がった原因が
ありますので、それについて紹介しようと思いましたが、
詳しく載っている資料がみつかりませでした。orz

よって、私の曖昧な記憶で申し訳ありませんが
紹介しますと、

1982年のCD発売の前に、フィリップス社とCDを共同開発
した、ソニー社の営業に関する部門の音質や技術については
何も分からないトップ重役?が、

CDの発売に関する関連企業の集まり?で、発言したことで、
{CDになれば、CDプレーヤーによる音質差はデジタル
 だから、音質差は無くなり、どれも同じ音になる。}と

似たようなことを発言したらしく、オーディオ関連の大企業で
音頭を取っていた「ソニー(SONY)」様が仰る(おっしゃる)
ことなので、

多くの関連会社の重役クラス以上(ビジネスには、非常に
関心はあるが、商品の品質等については分からない?) が
信じてしまったということだったらしいです。

当時の 支配階級? の影響を受けなかった
オーディオ評論家等は、全くその影響を受けていませんでしたが、
お金が絡むことなので大半は、そのように信じたらしいです。

そのような噂が、未だに語られていることに対して、
私は非常に驚きました。orz

2.付録 USB型 ノイズクリーナー試聴

 通販で予約注文することを忘れていましたので、
近所の書店に買いに出かけましたが、その書店には
在庫がありませんでした。orz

仕方がないので、通販で購入しましたので、付録
『APS-DR000』の試聴するスタートが、
約一週間遅れてしまいました。

   USB型ノイズクリーナー  APS-DR000
  第2図 付録USB型ノイズクリーナー(APS-DR000)

さらに、付録試聴用システムが、過去の日記記事に書いて
ある通りの音質劣化を抱えているため、それも何とか改善
しなければなならず、時間が掛かってしまいました。

 しかし、悪いことばかりではなく、ラックの強度不足は
実際には、新しくサブロク合板を使って、自作等をする予定
(時間とコストの浪費)でしたが、

現在所持している板材(棚板)等で、アイデアを絞り出して、
何とか改善できました。良いアイデアは困難の壁に直面しないと
思い浮かばないことを、今回、久しぶりに実感しました。

完璧とはいかないまでも、合格できるレベルには、
ラックの強度不足は解消できたと実感しています。

そのおかげで、さらなる高音質を実現させるために、
色々自作オーディオアクセサリー等の必要性を感じて
しまいました。orz

   APS-DR000 試聴システム
  第3図 付録試聴用のPCオーディオシステム

試聴の前に、同日新発売された製品版
APS-DR001 ¥6,000との仕様の違いが、
ムック本誌(P.9,P.13)の説明で分かりました。

 (1) APS-DR000(MOOK付録トライアル版 ¥2,500)
   (a) フィルター概要 :USBの電源ラインのみ
   (b) USB端子めっき :ニッケルめっき?
   (c) ボディー/仕上げ:樹脂成型後の仕上げ無し
   (d) 音質チューニング:低域に的を絞った分かりやすい音決め
   (e) 市場ターゲット :一般人も含む音楽の聴衆が対象

 (2) APS-DR001(製品版 ¥6,000)

   (a) フィルター概要 :USBの電源ラインのみ
   (b) USB端子めっき :めっき
   (c) ボディー/仕上げ:樹脂成型にガンメタリック塗装追加
   (d) 音質チューニング:低域と中高域をバランス良く
   (e) 市場ターゲット :オーディオファン以上対象

「APS-DR001『APS-DR000(トライアル版)より
めっき塗装(本体微細振動対策)によって、
さらに音質性能アップさせたモデルになるそうです。

さらに上級機「APS-DR002」「APS-DR003の仕様は、
「データ・ライン 」にも
「ノイズ低減用フィルター追加 され、

ボディー本体微細振動対策
「アルミ削り出し」になり、追加で
「メス端子」搭載され、

 (3) APS-DR002(製品版 ¥20,000)

   (a) フィルター概要 :USBの電源/データ・ライン 両方
   (b) USB端子めっき :金めっき
   (c) ボディー仕上げ :アルミ削り出し
   (d) 音質チューニング:選別部品で音場感を再現、解像度は
             :全域で APS-DR001 よりさらにアップ
   (e) その他・添付備品:特性データ付き
   (e) 市場ターゲット :ハイエンドファン以上対象

そして「APS-DR003「APS-DR002の製品工程のブラッシュ
アップ(手造り)で、厳選選別部品を使用して、特性と試聴
テストクリアーしたものだけを出荷するプレミアム仕様で、

 (4) APS-DR003(製品版 ¥100,000 厳選選別商品

   (a) フィルター概要 :USBの電源/データ・ライン 両方
   (b) USB端子めっき :金めっき
   (c) ボディー仕上げ :アルミ削り出し
   (d) 音質チューニング:あらゆる楽音情報を再現すべく、
             :非常にこだわったフラグシップモデル
   (e) その他・添付備品:特性データ付き
   (e) 市場ターゲット :超ハイエンドが対象

と解説されていました。

 時間と文字数が予定数量を超えましたので、
簡潔に試聴した結論だけ書きますと、

『APS-DR000』効果は、
改善前の試聴システム では、

何が一体良くなったのか?
さっぱり分かりませんでしたが、

改善後の試聴システムでは、
音場感が変わっていました

特に奥行感増して
さらに音像大きさ
分かるような感じ変化していました。

{低域に的を絞った分かりやすい音決め}は、
正直、良く分かりませんでした。

既に「ES-OT4」使用しているシステム
なので、明確な音として、
感じられなかったと思われます。

ちなみにメインシステムに接続している。
「32V型液晶TV」にも「USB端子」
いていましたので、接続してみましたところ、

音域バランスが 低域寄り迫力がやや低下
ハッキリと変化したことが
聞き取れました。

個人的には{ハイ上がり}の方が 好み
なので、ちょっと残念かな? と一瞬、思いましたが、

よく聴いてみると、全帯域に感じていた
{歪感}が無くなり

音量上げても、いやな刺激が無く
聴き疲れしない音大きく変わって
いました。

やはり、何も対策していないシステムの方が、
効果が分かりやすくなる傾向があるのかな?
と思いました。

もう少し、厳密に詰めて、試聴を継続しようと考えて
います。

今回の日記記事は以上となります。

 ● 音質改善の極意 付録 USB型ノイズクリーナー について3
 ● 音質改善の極意 付録 USB型ノイズクリーナー について2
 ● 音質改善の極意 付録 USB型ノイズクリーナー について
 ● ハイレゾサウンド抽出法(ONTOMO MOOK) について


PCオーディオで最強CPの 64bit進化!!
 

左:Raspberry Pi3 Model B ケースセット (Element14版)
中:ラズパイマガジン 2016年12月号( MOOK )
右:ラズパイマガジン 2017年2月号( MOOK )

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