Fostex FE88-Sol 限定スピーカーユニットについて その2 エンクロージャーの検討


 *Fostex限定Unitの記事はカテゴリ:_Fostex 限定 SP UNIT
   Fostex限定 FE88-Sol_02 本文へ ↓


  FE108-Sol+FE88ES-R DNA継承 進化系譜



左:FOSTEX FE88-Sol 限定 8.5cmフルレンジ ユニット
中:FOSTEX FE83-Sol 8cmフルレンジ(限定)
右:FOSTEX FE83En 8cmフルレンジユニット

 ●Fostex FE88-Sol 8.5cm 限定フルレンジユニット
     特別定価 ¥12,000(税別) 発売予定:2017年2月中旬
  FE108-Sol の理念と技術を継承、スペシャルユニット
  2層抄紙ESコーン、大型で強力な低歪みの磁気回路
  高級・高剛性アルミダイキャストフレーム
  FE88ES-R(ラジアル抄紙) や MG850(純Mg) 同等フレーム
  高リニアリティ ダンパー/エッジ、低損失の駆動系
  ・f特:f0〜30k[Hz]のハイレゾ対応したワイドレンジ達成
  ・付属品:木ネジ×4、ワッシャー×4、パッキン×1

 ●Fostex FE83-Sol 8cm 限定フルレンジユニット
     予定頒布数:限定3,000台
     標 準 価格:¥5,600(税別) 発売予定日:2016年 9月中旬
  FE103-Solの技術を継承、8cmバージョン
  2層抄紙ESコーン、大型強力低歪み磁気回路
  ・高性能、ハイ・コンプライアンスコルゲーションダンパー
  FE83Enのコーン紙・フレームなどがベース
  ・付属品:木ネジ×4、ワッシャー×4、パッキン×1

 ●Fostex FE83En 8cm フルレンジユニット
     標 準 価格:¥4,500(税別) 発売日:2009年 7月
  フォステクスの伝統FEシリーズ最小口径SPユニット
  好評のESコーン、明るくクリアーなサウンド
  ・ESコーンは極低ロスの振動板で、情報量が多大
  高級スピーカーにも負けない、中・高音域のクオリティー
  ・付属品:木ネジ×4、ワッシャー×4、パッキン×1

ネット通販でのご予約・ご購入 はこちら
        ※)2017年1月31日現在、
          既に売切れの場合あり、御了承お願い致します。

  ・amazon.co.jp 
  -> FOSTEX FE88-Sol 限定 8.5cmフルレンジ ユニット
  -> FOSTEX FE83-Sol 8cmフルレンジ(限定)
  -> FOSTEX FE83En 8cmフルレンジユニット

  ・楽天市場   
  -> フォステクス FE88-Sol 8.5cmフルレンジ ユニット
  -> フォステクス FE83-Sol 8cmフルレンジ(限定)
  -> フォステクス FE83En 8cmフルレンジユニット

Fostex限定 FE88-Sol_02


  ※)全文、
    ・スピーカー         -> SP、
    ・スピーカーエンクロージャー -> SP箱、
    ・スピーカーユニット     -> SP−UNIT、
    ・ウーファー,ウーハー    -> WF、
    ・ツィーター,トゥイーター  -> TW、
    ・サブ・ウーファー,ウーハー -> SW、
    ・スーパー・ツィーター,トゥイーター
                   -> STW、
    ・パッシブ・ネットワーク   -> P-NW、
    ・通信のネットワーク     -> NW、
    ・周波数特性         -> f特、
    ・インピーダンス特性     -> Z特、
    ・コストパフォーマンス    -> CP、
    ・DIATONE SPSYS V1.1版 for P-610MA/MB、
                   -> SPSYS、
    ・パーソナルコンピュータ(パソコン)
                     -> PC、
    ・OS:Microsoft Windows 3X   -> W3X、
    ・OS:Microsoft Windows 95   -> W95、
    ・OS:Microsoft Windows 98   -> W98、
    ・OS:Microsoft Windows Me   -> WMe、
    ・OS:Microsoft Windows 2000  -> W2K、
    ・OS:Microsoft Windows XP   -> WXP、
    ・OS:Microsoft Windows Vista -> WVi、
    ・OS:Microsoft Windows 7   -> W7、
    ・OS:Microsoft Windows 8   -> W8、
    ・OS:Microsoft Windows 10   -> W10、
    ・応用ソフトウェア(アプリケーション)
                   -> アプリ、
    ・フローピーディスク     -> FD、
    ・フローピーディスク ドライブ -> FDD、
    ・ハード ディスク ドライブ  -> HDD
  など、略す場合が有ります。

0.まえがき

 前回の日記記事で、
Fostex(フォステクス) FE88-Sol
    8.5cmフルレンシユニット(限定)
  ・価格 ¥12,000+消費税/1台
  ・限定 3,000台、発売予定日:2017年2月中旬

の簡単な発売経緯のおさらいと
『FE88-Sol』等の仕様から、
ユニットの概要ですが、特徴を机上検証しました。

今回は、使う上で必要なスペック数値も交えた
机上検証を実施しようと予定していましたが、

今年に入ってから「バスレフ型 SP箱」の
設計シミュレーション アプリ:SPSYS
実行できる

「自作PC(WXP)が ハードウェア の故障
起こしてしまい「SPSYS」
実行出来なくなりました。orz
(セキュリティーのため、スタンドアロンで使用)

他の「設計シミュレーション アプリ」を
「メインPC」で、使うことも考えられますが、

過去に一度「W7」で試してOSが異常動作を
起こした事と、機能は「SPSYS」で十分で、
一々操作を一から覚えるのも面倒なため、

「設計シミュレーション アプリ」を換える気は起きません。

よって、いパーツを寄せ集めて、
OSの「WXP」「WVi」が稼働できる
「PC」作り直す必要が発生してしまいました。orz

「SPSYS」はOSが「W3X」で開発された
「アプリ」なので「W95」「WMe」上でなら、
間違いなく稼働させることが出来ます。

さらに「USBインターフェース」が使えるOSが条件
(データのやり取りをUSBメモリ経由が目的)で
一番最後に発売された「WMe」が候補でしたが、

上記「W95」系OSはインストールするのに
「FD」から起動させなければなりません。orz

現在「FDD」所有していますが、
両方共、古過ぎて、データを読み出すことが出来なく
インストール出来ませんでした。orz

クリーニングすれば、インストール可能かも
しれませんがクリーニングキットが無いので
諦めました。

その他「W2K」という手もありましたが、そちらは
「完全32bit型OS」なので「W3X:16bit型OS」
「アプリ」が動く可能性は低いので選択出来ません

よってOSは16bit型32bit型の「アプリ」
両方に対応した「WXP」最適になります。

「WVi」は、実際にはNGかもしれませんが、
「W7」「XPモード(仮想OS)」「SPSYS」
稼働できましたので、何とかなると推測します。

また「セキュリティ」の脅威問題と「ライセンス認証」の
厄介な問題があり、それらの点で問題のない OS を
インストールしたかった願望がありましたが、

「ハードウェア」がインストール要件
(「HDD」の「デバイス・ドライバー」が無かった)を
満たせなかったのでインストールが出来ませんでした。orz

「SPSYS」に対応した「OS」を動かすだけなら
「仮想化ソフト」を現メイン「PC」にインストールして
「WXP」の「仮想マシン」を構築する方法も考えられますが、

メイン「PC」にインストールした「W10」を壊す可能性
が高いこと(今、壊れると非常に困る)と「W7」の
「XPモード」で画像処理が不得意だったので止めました。

以上の懸案事項を確認しながらスタンドアローンで稼働
させる「SPSYS」用「PC」の構築を数日で完成させようと
作業してきましたが、

パーツ等古いので、次から次へと故障等が
露見して、やっと何とか「SPSYS」を動かせるように成るまで、

十日以上、掛かっていまい
日記記事の更新が出来なくなりました。orz

 この作業の結論としては、予算(最低3万)と時間が
掛けられれば、経年劣化故障の心配がない新しい「PC」で、

「仮想化アプリ」による 過去の「OS環境」を複数使える
別の「PC」を追加した方が、将来的にも安心できました。orz

以上より、大幅に遅れましたが『FE88-Sol』
ついての日記記事の続きを今回書きます。


1.FE88-Sol のエンクロージャー について


 まず「SPSYS」による「設計シミュレーション」
実行する前に、非常に困ったことを発見しました。
それは、スペックで同じ値であるハズの

  ・JISによる規格値:f0 = 100[Hz]
  ・T/Sパラメータの値:Fs = 105.5[Hz]

の数値が異なっていることです。
(上記数値は「取扱説明書」に公開されています)

同じメーカー内部ですら、部署が異なるとスペック値が
変わってしまうことは、現状どうしようもない現実ですが、
非常にユーザーとしては困る実情です。

 自作スピーカーの神様と呼ばれていた
「長岡 鉄男 氏」が独自に同一条件下で
測定を始めたのは

メーカー発表の「スペック」「f特」
正確ではないからです。

 「長岡 氏」「メーカー」
「測定条件」「測定基準」が違うから、
起きることだとしていましたが、

私は、さらに個々ユニット別にも
特性なっていて、さらに加えて、

使用時間経による性能の変化
あるのだろうと思います。それを「バラツキ」と呼びます。

メーカー内部で、違っているのだから、
仕方がない避けられない現実だと思います。

よって、メーカー責任では絶対ない
ということになります。

なお『FE88-Sol』「f0」「Fs」の差
5.5[Hz]ですが、昔の「FE103」のカタログには
誤差 ±10[Hz]と載っていましたので、

最近の品質管理の進化を考量して、その誤差は半分としても
最大 10[Hz]は異なっていても、
何も問題はありません

でも何故? 誤差を発表しなくなったのか?
私には見当も付きません?

しかし「PC」でシミュレーションする場合、
結果にどの程度の差になって現れるのか?

計算式が公開されていませんので
実際に試すしかありません。orz

参考にした「長岡 氏」の記事は

「季刊・オーディオアクセサリー 73号掲載(1994年)」
「不思議の国の長岡鉄男2 AA誌2002年6月特別増刊」
長岡鉄男のワンダーランド 長岡版フルレンジ図鑑」

を参照しました。

 そのようなことがありましたが、いつも通り、
最初は「平面バッフル」「密閉型」
計算をしてみますが、

上記に書いてあることが事実なので
{f0 = 100[Hz]}{f0 = 105.5[Hz]}
2通りの計算をします。

なお「平面バッフル」の設計計算は
「最低共振周波数」とは、関係ない
ので、同じ結果になります。

「密閉型」の方は「T/Sパラメーター」で定義される
Vas:コンプライアンスの等価空気体積が変わりますので、

「SP箱」内容積を加えた先鋭度:Qc}に対する
「SP箱」内容積:Vc}が変わってきます。


  FE88-So 』100Hzの平面バッフル・密閉型の計算
  第1図 『FE88-Sol』100Hz 平面バッフル 密閉型の計算

  FE88-Sol 105.5Hzの平面バッフル・密閉型の計算
  第2図 『FE88-Sol』105.5Hz 平面バッフル 密閉型の計算


 「平面バッフル」『FE88-Sol』
低音再生限界辺りまでフォローできるバッフルサイズは
60[cm]× 90[cm]となりました。

それで何とか、100[Hz]までの低音の再生が量感は
少ないですが、再生可能となります。

 重低音再生無理ですが、
中音域高音域音質は、

シッカリ対策した「バッフル」「使い方」
であれば、ハイエンド機など敵にもならない
高音質になると推測します。


 「密閉型」で低音域を理想的なフラットに伸ばす
Q0c = 0.7にするための箱内容積は、

 0 = 100.0[Hz]の場合、1.56[ℓ]
 s = 105.5[Hz]の場合、1.40[ℓ]

となりました。その時の最低共振周波数は、

 0 = 100.0[Hz]の場合、約156[Hz]
 s = 105.5[Hz]の場合、約164[Hz]

なので、ちょっと高くて、低音再生での重低音
期待できません

しかし、最近モデル数の多い音質が高い
「アクティブ・サブウーファー」
組み合わせれば、良い結果が得られると思います。


 f0 = 100.0[Hz]Fs = 105.5[Hz]
「SP箱」内容積では、

Fs = 105.5[Hz]の方が 10[%]程
内容積が少なくなり、

最低共振周波数は、10[Hz]上がって
しまうようです。

実際の比較試聴では、どのくらい変わるのか?
私には見当も付きません。orz


 今回は以上です。(次回に続く?)


  Fostex BH向けUNIT に ピッタシ な新アンプ
   

左:YAMAHA WXA-50(SD) ワイヤレスストリーミングアンプ
右:DENON PMA-1600NESP プリメインアンプ

  WXA-50 ストリーミング環境対応、新感覚
 ●ヤマハ[YAMAHA] WXA-50 ワイヤレスストリーミングアンプ
      標準価格 ¥69,000(税別)  発売日:2016年10月
  ・PC・NAS の 音楽FILE を LAN(無線可)経由で再生
  ・Bluetooth・AirPlay で、スマホ等で音楽を再生
  ・USB端子,光デジタル端子,アナログ入力端子、装備
  ・あらゆる音源を手軽に再生 MusicCast 音楽アプリ
  ・縦置き対応、小型でカッコいい メタル・ボディー
  ・AとD回路の相性解消、微小信号が高品位 D.O.P.G.
  ・ジッター制御の変更ウルトラロージッターPLLモード
  ・48bit以上、高精度デジタルボリュームを投入
  ・高S/N感、ESS社製 SABRE9006AS 搭載で、音質追求
  ・その他、高音質技術・パーツを投入
  ・DSD5.6MHz、WAV〜ALAC まで 192kHz/24bit 再生
  ・サイズ:横 214W×51.5H×245.9D[mm](突起含)
  ・質 量:1.44[kg]

  PMA-1600NE 高性能USB-DAC UHC-MOS-FET
 ●デノン[DENON] PMA-1600NEプリメインアンプ
      標準価格¥150,000(税別)  発売日:2016年11月上旬
  ・PMA-1500RE の後継モデル、最新 USB-DAC 搭載
  ・DSD(11.2MHz)/PCM(384 kHz/32bit)対応のUSB-DAC
  ・NE(NEW ERA:新時代)で、多岐に渡る入力に対応
  ・信号経路は最短設計で、高純度・安定した音を実現
  ・定格出力 8Ω:70W+70W(20Hz〜20kHz、歪:0.07%)
  ・定格出力 4Ω:140W+140W(1kHz、歪:0.7%)
  ・全高調波歪率:0.01%(定格出力-3dB時:8Ω、1kHz)
  ・周波数特性 :5Hz〜100kHz(0〜-3dB)
  ・S N 比 :フォノ以外 110 dB (入力端子短絡)
  ・デジタル入力:3系統(光×2,同軸×2,USB TypeB×1)
  ・アナログ入力:4系統(RCA×3,フォノ[MM/MC]×1)
  ・アナログ出力:1系統(レックアウト[RECORDER])
  ・ヘッドホン :標準ステレオジャック×1
  ・サイズ/質量:W434×H135×D410 mm / 17.6 kg

ネット通販でのご購入 はこちら

 ・楽天市場   
  -> ヤマハ WXA-50(SD) ワイヤレスストリーミングアンプ
  -> デノン PMA-1600NESP プリメインアンプ

 ・Amazon.co.jp 
  -> YAMAHA WXA-50(SD) ワイヤレスストリーミングアンプ
  -> DENON PMA-1600NESP プリメインアンプ


  PC オーディオで 最高音質 小型PC を構築可能?



左:Raspberry Pi3 Model B ケースセット (Element14版)
中:ラズパイマガジン 2016年12月号( MOOK )
右:ラズパイマガジン 2017年2月号( MOOK )

PCオーディオで最強CPの 64bit進化!!
 ●Raspberry Pi3 [ラズパイ3] Model B
   ボード&ケースセット
   amazon.co.jp時価 ¥6,000 位(ケース付 通常送料無料)
   発売日 2015年 2月
  ラズパイ2より約1.5倍の高速処理、64bit対応
  Wi-Fi(2.4GHz帯 IEEE 802.11 b/g/n[150Mbps])搭載
  超省電力・最大転送速度1Mbps、Bluetooth 4.1 対応
  Windows/Android/Linux 等 好きなOSも選択可能
  ・ハイレゾ対応 VoyageMPD/Volumio等のディストロもあり
  ・仕様:SoC BCM2837,CPU Cortex-A53 1.2GHz 4コア,
  ・  :RAM容量:1GB、MicroSD対応ストレージ、
  ・  :USB2.0×4、100M有線LAN、HDMI,RCA 映像出力
  ・  :無線LAN:IEEE 802.11 b/g/n 2.4GHz
  ・  :Bluetooth:4.1, Bluetooth Low Energy
  ・  :40PIN 拡張コネクタ インターフェース、
  ・  :電源入力:Micro USB Bソケット 5V 2.5A
  ・  :消費電力:最大 約12.5[W]
  ・  :大きさ 56W×86D×17Hmm、質量 45 [g]

  Raspberry Piをとことん楽しむ マガジン

 ● ラズパイマガジン 2016年12月号
  特別定価 ¥1,980(税別)、 発売日:2016年10月31日
  ・特集1:1日で基本から分かる! 工作プログラムの作り方
  ・特集2:5ドルラズパイの買い方、携帯音楽機の作り方
  ・特集3:Windows IoT+簡単クラウドで玄関の鍵を監視
  ・特集4:“フリスク”が出てくる口臭チェッカーを作る
  ・ラズパイの買い方からOS導入方法、初の電子工作まで

 ● ラズパイマガジン 2017年2月号
  特別定価 ¥1,980(税別)、 発売日:2016年10月31日
  ・特集1:ラズパイ工作、パーツ制御法80
  ・特集2:Windows IoTで始める機械学習、笑顔判定機を作ろう
  ・特集3:みんなのラズパイコンテスト2016、受賞50作品
  ・ラズパイレポート、電子工作とクラフトがコラボ!
  ・ラズパイと周辺機器の買い方からOS導入方法まで

ネット通販でのご購入 はこちら

  ・楽天市場   
  -> Raspberry Pi3 ケースセット
  -> ラズパイマガジン 2016年12月号(ムック)
  -> ラズパイマガジン 2017年2月号

  ・amazon.co.jp 
  -> Raspberry Pi3 Model B ケースセット (Element14版)
  -> ラズパイマガジン 2016年12月号( MOOK )
  -> ラズパイマガジン 2017年2月号( MOOK )

  ・オムニ7(7net shopping)
  -> ラズパイマガジン 2016年12月号[ MOOK ]

  -> ラズパイマガジン 2017年2月号[ MOOK ]



  ハイレゾ対応機器の購入 は ONKYO DIRECT へ

 

 【e-onkyo music】ハイレゾ シングルランキング見てみる?
 【e-onkyo music】ハイレゾ アルバムランキング見てみる?


Fostex限定 FE88-Sol_01 先頭へ







  Microsoft Public Affiliate Program (JP)

  【300*250】アウトレット

NEC Direct(NECダイレクト)
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック