Fostex FE88-Sol 限定スピーカーユニットについて その2 エンクロージャーの検討


 *Fostex限定Unitの記事はカテゴリ:_Fostex 限定 SP UNIT
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  FE108-Sol+FE88ES-R DNA継承 進化系譜



左:FOSTEX FE88-Sol 限定 8.5cmフルレンジ ユニット
中:FOSTEX FE83-Sol 8cmフルレンジ(限定)
右:FOSTEX FE83En 8cmフルレンジユニット

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     特別定価 ¥12,000(税別) 発売予定:2017年2月中旬
  FE108-Sol の理念と技術を継承、スペシャルユニット
  2層抄紙ESコーン、大型で強力な低歪みの磁気回路
  高級・高剛性アルミダイキャストフレーム
  FE88ES-R(ラジアル抄紙) や MG850(純Mg) 同等フレーム
  高リニアリティ ダンパー/エッジ、低損失の駆動系
  ・f特:f0〜30k[Hz]のハイレゾ対応したワイドレンジ達成
  ・付属品:木ネジ×4、ワッシャー×4、パッキン×1

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  FE103-Solの技術を継承、8cmバージョン
  2層抄紙ESコーン、大型強力低歪み磁気回路
  ・高性能、ハイ・コンプライアンスコルゲーションダンパー
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  ・付属品:木ネジ×4、ワッシャー×4、パッキン×1

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Fostex限定 FE88-Sol_02


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    ・スピーカーエンクロージャー -> SP箱、
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                   -> STW、
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    ・OS:Microsoft Windows 3X   -> W3X、
    ・OS:Microsoft Windows 95   -> W95、
    ・OS:Microsoft Windows 98   -> W98、
    ・OS:Microsoft Windows Me   -> WMe、
    ・OS:Microsoft Windows 2000  -> W2K、
    ・OS:Microsoft Windows XP   -> WXP、
    ・OS:Microsoft Windows Vista -> WVi、
    ・OS:Microsoft Windows 7   -> W7、
    ・OS:Microsoft Windows 8   -> W8、
    ・OS:Microsoft Windows 10   -> W10、
    ・応用ソフトウェア(アプリケーション)
                   -> アプリ、
    ・フローピーディスク     -> FD、
    ・フローピーディスク ドライブ -> FDD、
    ・ハード ディスク ドライブ  -> HDD
  など、略す場合が有ります。

0.まえがき

 前回の日記記事で、
Fostex(フォステクス) FE88-Sol
    8.5cmフルレンシユニット(限定)
  ・価格 ¥12,000+消費税/1台
  ・限定 3,000台、発売予定日:2017年2月中旬

の簡単な発売経緯のおさらいと
『FE88-Sol』等の仕様から、
ユニットの概要ですが、特徴を机上検証しました。

今回は、使う上で必要なスペック数値も交えた
机上検証を実施しようと予定していましたが、

今年に入ってから「バスレフ型 SP箱」の
設計シミュレーション アプリ:SPSYS
実行できる

「自作PC(WXP)が ハードウェア の故障
起こしてしまい「SPSYS」
実行出来なくなりました。orz
(セキュリティーのため、スタンドアロンで使用)

他の「設計シミュレーション アプリ」を
「メインPC」で、使うことも考えられますが、

過去に一度「W7」で試してOSが異常動作を
起こした事と、機能は「SPSYS」で十分で、
一々操作を一から覚えるのも面倒なため、

「設計シミュレーション アプリ」を換える気は起きません。

よって、いパーツを寄せ集めて、
OSの「W-XP」「W-Vi」が稼働できる
「PC」作り直す必要が発生してしまいました。orz

「SPSYS」はOSが「W3X」で開発された
「アプリ」なので「W95」「WMe」上でなら、
間違いなく稼働させることが出来ます。

さらに「USBインターフェース」が使えるOSが条件
(データのやり取りをUSBメモリ経由が目的)で
一番最後に発売された「WMe」が候補でしたが、

上記「W95」系OSはインストールするのに
「FD」から起動させなければなりません。orz

現在「FDD」所有していますが、
両方共、古過ぎて、データを読み出すことが出来なく
インストール出来ませんでした。orz

クリーニングすれば、インストール可能かも
しれませんがクリーニングキットが無いので
諦めました。

その他「W2K」という手もありましたが、そちらは
「完全32bit型OS」なので「W3X:16bit型OS」
「アプリ」が動く可能性は低いので選択出来ません

よってOSは16bit型32bit型の「アプリ」
両方に対応した「WXP」最適になります。

「WVi」は、実際にはNGかもしれませんが、
「W7」「XPモード(仮想OS)」「SPSYS」
稼働できましたので、何とかなると推測します。

また「セキュリティ」の脅威問題と「ライセンス認証」の
厄介な問題があり、それらの点で問題のない OS を
インストールしたかった願望がありましたが、

「ハードウェア」がインストール要件
(「HDD」の「デバイス・ドライバー」が無かった)を
満たせなかったのでインストールが出来ませんでした。orz

「SPSYS」に対応した「OS」を動かすだけなら
「仮想化ソフト」を現メイン「PC」にインストールして
「WXP」の「仮想マシン」を構築する方法も考えられますが、

メイン「PC」にインストールした「W10」を壊す可能性
が高いこと(今、壊れると非常に困る)と「W7」の
「XPモード」で画像処理が不得意だったので止めました。

以上の懸案事項を確認しながらスタンドアローンで稼働
させる「SPSYS」用「PC」の構築を数日で完成させようと
作業してきましたが、

パーツ等古いので、次から次へと故障等が
露見して、やっと何とか「SPSYS」を動かせるように成るまで、

十日以上、掛かっていまい
日記記事の更新が出来なくなりました。orz

 この作業の結論としては、予算(最低3万)と時間が
掛けられれば、経年劣化故障の心配がない新しい「PC」で、

「仮想化アプリ」による 過去の「OS環境」を複数使える
別の「PC」を追加した方が、将来的にも安心できました。orz

以上より、大幅に遅れましたが『FE88-Sol』
ついての日記記事の続きを今回書きます。


1.FE88-Sol のエンクロージャー について


 まず「SPSYS」による「設計シミュレーション」
実行する前に、非常に困ったことを発見しました。
それは、スペックで同じ値であるハズの

  ・JISによる規格値:f0 = 100[Hz]
  ・T/Sパラメータの値:Fs = 105.5[Hz]

の数値が異なっていることです。
(上記数値は「取扱説明書」に公開されています)

同じメーカー内部ですら、部署が異なるとスペック値が
変わってしまうことは、現状どうしようもない現実ですが、
非常にユーザーとしては困る実情です。

 自作スピーカーの神様と呼ばれていた
「長岡 鉄男 氏」が独自に同一条件下で
測定を始めたのは

メーカー発表の「スペック」「f特」
正確ではないからです。

 「長岡 氏」「メーカー」
「測定条件」「測定基準」が違うから、
起きることだとしていましたが、

私は、さらに個々ユニット別にも
特性なっていて、さらに加えて、

使用時間経による性能の変化
あるのだろうと思います。それを「バラツキ」と呼びます。

メーカー内部で、違っているのだから、
仕方がない避けられない現実だと思います。

よって、メーカー責任では絶対ない
ということになります。

なお『FE88-Sol』「f0」「Fs」の差
5.5[Hz]ですが、昔の「FE103」のカタログには
誤差 ±10[Hz]と載っていましたので、

最近の品質管理の進化を考量して、その誤差は半分としても
最大 10[Hz]は異なっていても、
何も問題はありません

でも何故? 誤差を発表しなくなったのか?
私には見当も付きません?

しかし「PC」でシミュレーションする場合、
結果にどの程度の差になって現れるのか?

計算式が公開されていませんので
実際に試すしかありません。orz

参考にした「長岡 氏」の記事は

「季刊・オーディオアクセサリー 73号掲載(1994年)」
「不思議の国の長岡鉄男2 AA誌2002年6月特別増刊」
長岡鉄男のワンダーランド 長岡版フルレンジ図鑑」

を参照しました。

 そのようなことがありましたが、いつも通り、
最初は「平面バッフル」「密閉型」
計算をしてみますが、

上記に書いてあることが事実なので
{f0 = 100[Hz]}{f0 = 105.5[Hz]}
2通りの計算をします。

なお「平面バッフル」の設計計算は
「最低共振周波数」とは、関係ない
ので、同じ結果になります。

「密閉型」の方は「T/Sパラメーター」で定義される
Vas:コンプライアンスの等価空気体積が変わりますので、

「SP箱」内容積を加えた先鋭度:Qc}に対する
「SP箱」内容積:Vc}が変わってきます。


  FE88-So 』100Hzの平面バッフル・密閉型の計算
  第1図 『FE88-Sol』100Hz 平面バッフル 密閉型の計算

  FE88-Sol 105.5Hzの平面バッフル・密閉型の計算
  第2図 『FE88-Sol』105.5Hz 平面バッフル 密閉型の計算


 「平面バッフル」『FE88-Sol』
低音再生限界辺りまでフォローできるバッフルサイズは
60[cm]× 90[cm]となりました。

それで何とか、100[Hz]までの低音の再生が量感は
少ないですが、再生可能となります。

 重低音再生無理ですが、
中音域高音域音質は、

シッカリ対策した「バッフル」「使い方」
であれば、ハイエンド機など敵にもならない
高音質になると推測します。


 「密閉型」で低音域を理想的なフラットに伸ばす
Q0c = 0.7にするための箱内容積は、

 0 = 100.0[Hz]の場合、1.56[ℓ]
 s = 105.5[Hz]の場合、1.40[ℓ]

となりました。その時の最低共振周波数は、

 0 = 100.0[Hz]の場合、約156[Hz]
 s = 105.5[Hz]の場合、約164[Hz]

なので、ちょっと高くて、低音再生での重低音
期待できません

しかし、最近モデル数の多い音質が高い
「アクティブ・サブウーファー」
組み合わせれば、良い結果が得られると思います。


 f0 = 100.0[Hz]Fs = 105.5[Hz]
「SP箱」内容積では、

Fs = 105.5[Hz]の方が 10[%]程
内容積が少なくなり、

最低共振周波数は、10[Hz]上がって
しまうようです。

実際の比較試聴では、どのくらい変わるのか?
私には見当も付きません。orz


 今回は以上です。(次回に続く?)


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