オーディオ 音質改善の極意 について その5 NSアモルメットコアの試聴


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  PCオーディオ ジッター削減 決定版

   

 左:オーディオ音質改善の極意 付録:USB型ノイズクリーナー
 中:BonnesNotes DRESSING APS-DR001 USBノイズクリーナー
 右:極上のハイレゾサウンド抽出法 (ONTOMO MOOK)

  デジタル機器のUSBポートに挿すだけ USB型ノイズクリーナー
 ●ONTOMO MOOK Stereo編
  オーディオ音質改善の極意
   特別付録:パイオニア製USB型 ノイズクリーナー
   予価 2,700円(本体2,500円+税)発売予定:2016年12月19日
  ・機器のUSBポートに挿入するだけで 高音・高画 質化!
  ES-OT4 より 手軽で広範囲に使えるアクセサリー!
  ・BONNES NOTES DRESSING:APS-DR000 (トライアル版)
  ・【判型・頁数】 B5・24頁
     主要目次
      ・序章「BONNES NOTES」誕生秘話(インタビュー)
      ・基本編 製品概要と解説
      ・試聴編
        @ ホームオーディオ A AV,PC B カーオーディオ

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   DRESSING APS-DR001USBノイズクリーナー
     定価:¥6,000(税別) 発売日:2016年12月19日
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  ・抜差し・着脱時に持ちやすいプリズム形状デザインを採用
  ・低域と中高域をバランス良くチューニング
  ・サイズ:W 44mm×H 21mm×D 9mm
  ・質 量:W 7g

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 ●ONTOMO MOOK Stereo編
    極上のハイレゾサウンド抽出法
    特別定価 ¥3996(本体¥3,700+税) 発売日:2015年12月19日
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  ・【判型・頁数】 B5・24頁(オールカラー)

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ムック音質改善の極意_05


  ※)全文、
    ・アンプ(セパレート等含む) -> AMP、
    ・周波数特性         -> f特、
    ・インピーダンス特性     -> Z特、
    ・コストパフォーマンス    -> CP、
    ・パーソナル・コンピューター,パソコン
                   -> PC、
    ・アプリケーション(応用)ソフトウェア
                   -> アプリ
    ・USBノイズフィルター -> USB-NF、
    ・デジファイ(DigiFi)15付録 ハイレゾ対応
     USB→同軸(RCA)変換DDC   -> DGF15DDC、
    ・デジファイ(DigiFi)16付録 ハイレゾ対応
     D同軸→A-RCA2CH 変換DAC   -> DGF16DAC、
    ・DGF15DDC+DGF16DAC+SCWV-1516B/G
     を組立てた「USB DAC」    -> D1516DAC
    ・MOOK 極上のハイレゾサウンド抽出法
                   -> Hi-Res抽出
    ・MOOK 極上のハイレゾサウンド抽出法 付録
     USB型ノイズフィルター    -> OMS-USB-NF
    ・MOOK オーディオ音質改善の極意
                   -> 音改極意
    など、略す場合が有ります。


0.まえがき


ONTOMO MOOK Stereo編
   オーディオ音質改善の極意
  特別付録:パイオニア製 USBノイズクリーナー
  トライアル版 APS-DR000
    ・定 価:¥2,700(本体¥2,500+税)
    ・発売日:2016年12月19日

は最近の「ステレオ誌」によりますと流通在庫のみで、
入手は非常に難しくなっています。簡単に使える上に
音質向上効果は高くて非常に人気があったようです。

よって、日記記事のネタとしては取り挙げることは、
時すでに遅しという感じです。

「APS-DR000の完成市販品「APS-DR001も、
「Amazon.co.jp」で購入できるようになっていました。

市販版「APS-DR001トライアル版「APS-DR000との
ステレオ2017年 5月号に載った試聴結果では、

「APS-DR000「APS-DR001音質は意外ときく
「APS-DR000で多少不満のあった性能が「APS-DR001
では改善されているそうで注目できる性能だそうです。


 前回の日記記事
「試聴システム」「BS-8改スピーカー
「インシュレーター」による音質改善を実施しました。

さらに前々回の日記記事「APS-DR000試聴
しましたが「試聴システム」ではハッキリと
その質改善効かりませんでしたので、

「アナログレコード」ーカイブ考慮しますと、
もっと「試聴システム」音質改善する必要性
感じてしまい現在検討している段階です。

 ここ1〜2年間「ステレオ誌」
オーディオ雑誌を眺めますと

「音質劣化」させる「ノイズ対対策」
「仮想アース」の「使いこなし対策」
話題となっていました。

それらに関連した対策は「試聴システム」には
あまり施していませんので、

それら対策関連する
対策「オーディオ アクセサリー」
使った計画を漠然と進めています。

その中で、オーディオ雑誌の記事を読んで、
高CPだろうと判断して一番使ってみたかった

『中村製作所』
(音響機器の設計および製造・販売)
『エヌエス Amormet Core(アモルメットコア)』

ノイズフィルター使ことを考えて
「電源ケーブル」自作する計画を立てて、
NS:NS-145 Amormet Coreを購入しましたが、

まだ「電源ケーブル」の作成を始めていません。orz
理由は「アンプ」の交換できる「電源ケーブル」は

「メガネ型インレットプラグ」
「電源ケーブル」必要で、

オーディオ用電源ケーブルとして自作使える
「めがね型インレットプラグ」は、

「FURUTECH(フルテック):FI-8Nシリーズ
ぐらいしか市場にないそうで、

やや高額なので、それらは躊躇してしまい
購入出来ませんでした。

現在、私に購入可能な自作用
「メガネ型インレットプラグ」は、

「小電力機器(3A)用のめがね型プラグ」
(IEC C8規格プラグ ¥100 税別、以下、3Aメガネ-P)
しか、一般人向け市場には存在しないそうです。

しかたなく非常に安いこともあったので、
「3AメガネP」購入しましたが、

工作簡単ではない
(端子と電線の接続に空間の余裕が無い)
ので工作に踏み切れません。orz

しかし『アモルメットコア』
試しに使いたくなっていましたので
「SP ケーブルに使用した試聴をしてみました。

以上より「SP ケーブルに使用した
『アモルメットコア』試聴について、
今回の日記記事の内容として書くことにしました。

  Stereo誌2016私のイチ押し!AA3名選出 超高CP?

    

 左:アモルメットNS-285(外φ28,穴φ14,t=13mm)ノイズ吸収コア
  ■ インターコネクトケーブル等、太めの電線用
  ■ レコード スタビライザーとしても使用可能
  ■ 標準価格 ¥7,800(税別)

 右:アモルメット NS-145(外φ14,穴φ6.5,t=7 mm)ノイズ吸収コア
  ■ 2.0sq以下位の絶縁体の自作電源ケーブル用
  ■ 外径 6.5mm 以下 のSPケーブル(1.25sq位)用
  ■ 標準価格 ¥1,200(税別)

    

 左:アモルメットNS-221(外φ22.5,穴φ10,t=12mm)ノイズ吸収コア
  ■ 外径φ10mm 以下 のSPケーブル/電源ケーブル用
  ■ 標準価格 ¥3,200(税別)

 右:アモルメットNS-115(外φ12,穴φ5,t=7mm)ノイズ吸収コア
  ■ 機器内部で 外径φ12mm,t=7mm が入る電線用(自作)
  ■ 外径φ 5mm 以下 のSPケーブル/電源ケーブル用
  ■ 標準価格 ¥1,000(税別)


1. NS アモルメットコア試聴

1)アモルメットコア とは

 「ステレオ2016年10月号 連載記事
「オーディオの新常識 文:福田 雅光 氏
私は知りました。

その「ステレオ2017年1月号:特集記事」
「私のイチ押し!アクセサリー」で、
16名中3名選出している

各種ケーブルトロイダル型「アモルメットコア」
穴に通すだけの「ノイズフィルター」です。

目的はオーディオ再生音に有害な
「コモンモード・ノイズ」
「ノーマルモード・ノイズ」除去です。

に「コモンモード・ノイズ」除去効果
て、それが主な目的になっています。

そのための素材として「超ハイミュー材」を採用
しているそうです。なお、電磁気学
透磁率μ(ミュー)記号化します。

透磁率 とは、媒質(鉄等の磁性体)の 磁束 が通り
やすい性質を数値で表したパラメータ(媒介変数)で、
数値が大きいほど 磁束 が通りやすい物質になります。

磁束 とは、まず磁石,砂鉄,土台の紙等を使って出来る
砂鉄の磁石の力で出来る模様の中の線が見えないので、
それを仮想の線として、磁力線 と言います。

磁力線 の集まりの束(タバ)のことを 磁束 と言います。
磁束 の成り立ちが、磁束のある空間に出来る磁場性質
決定します。 <- 直接関係ない話になってしまった。orz

  アモルメットコア NS-145
  第1図 アモルメットコア NS-145

 要するに、電流流れることで、
電線周囲発生する磁束の中で、

音質劣化起こしていた
「ノイズ」磁束 を良く吸収して、
そのエネルギー効率よく変換します。

さらに必要音声信号磁束には、
何も加工加えず、そのまま通すことの出来る。

れた「ノイズフィルター」を素材や構造
(トロイダル型、割って電線を挟み込む形状[クランプ型?]は、
磁気ギャップが出来て透磁率が大幅に劣化するのでNG)を、

よく吟味して開発したということになります。


 一応「コモンモード・ノイズ」専用
ノイズフィルターが「NSシリーズ」で、
「超ハイμ材」を採用してます。

「コモンモード/ノーマルモード」両用タイプ
「超ハイμ材」より、やや透磁率低い

コア材を採用したノイズフィルターが
「NSTシリーズ」となっています。

特に薦められているのが「NSシリーズ」
なっています。

「NSシリーズ」「コモンモード・ノイズ」用
「NSTシリーズ」「ノーマルモード・ノイズ」用
としてわせ使用すると効果上がる

「メーカー」では言っているそうですが
「ステレオ誌」ではそのような使い方の
試聴結果を、また公開していません?


 今までも同じ使い方の「コアタイプ」の
「ノイズフィルター」は存在していましたが、

  EMI 吸収クランプ フィルター TDK NF-C09
  第2図 従来のEMIノイズ吸収フィルター例

音質を劣化させる副作用
(必要な音声信号まで除去し過ぎる?)
が必ずあって、音質上、一長一短で

使用条件によって、メリットがデメリットを
上回るのか?を検討しなければならない
「ノイズフィルター用コア」でしたが、

「アモルメットコア」の場合は、音質を劣化させる
副作用を発生しない様に検討されて、

実際にも、副作用がない画期的な
ハイCP「ノイズフィルター」
なっているようです。

「Hi-Fiオーディオ」用として
音質重視して設計された、世界で初めてになる
「ノイズフィルター用コアとなるそうです。


2)モルメットコア のSPケーブルでの試聴


オーディオの専門ショップが近所に無いので
『Amormet Core』を入手するには「ONTOMO Village」
「ネット通販」利用するしか方法がなかったので、

購入を躊躇って(タメラって)いましたが、
今年の2月初め頃から「楽天市場:Joshin Web」でも
発売を始めましたので購入しました。

 試聴する「アモルメットコア」は、
『NS-145』になります。『NS-145』
「SPケーブル」「SP端子」直前して

『NS-145』有無比較します。

  NS-145 SPケーブル に配置
  第3図 アモルメットコア NS-145 配置

 試聴システは、何回も日記記事に載せていますので、
下記日記記事のページを参照願います

 ● レコードで行こう!ADのアーカイブ化8 プリアンプ修復1

 主には、
  ・ パワーアンプ:Technics(テクニクス)SE-A1000Mark2
  ・ SPケーブル:Nanotec Systems SP#79 Special、約1[m]
  ・ SPシステム:長岡氏 BS-8改 FF85WK使用

 を使っていることになっています。

この手の「ノイズフィルター」は使っても、音質改善効果
れほど出るものではありませんでしたが、

「ステレオ誌」で試聴していた
「オーディオ・評論家/ライター」が、
 "驚いてる" ように私も驚きました

音場が、3D方向全てで、一気に広がり
音像間の空気感でホコリって濁っていたのが、

全て浄化されたように綺麗になり臨場感
非常に増しました。

微小音量でのノイズ一掃されたのか?
ノイズフロア が一気に下がり、S/N感向上して
ダイナミックレンジがっているようです。

音質「アンプ」で言えば、ランク以上
(価格で言うと4倍以上)のアンプを使っている
かのような音質わりました

低音域も、実際には伸びていないと思うのですが、
「BS-8改」だけでは十分ではないので廉価の「SW」を
使用していたのですが、

「SW」使用しなくてもある程度満足できる音
変わっていました(低音域の純度が増したため?)

反って「SW」を追加した方が音質差違和感があり、
音の「バランス」を崩して音質劣化させてしまう状態
発生してしまいました。


今回の日記記事は以上となります。
次回は何を試して日記記事を書くか? 迷ってしまいました。


 ● 音質改善の極意 付録 USB型ノイズクリーナー について4 試聴
 ● 音質改善の極意 付録 USB型ノイズクリーナー について3
 ● 音質改善の極意 付録 USB型ノイズクリーナー について2
 ● 音質改善の極意 付録 USB型ノイズクリーナー について
 ● ハイレゾサウンド抽出法(ONTOMO MOOK) について


  付録 USBノイズクリーナー と同様効果の 類似品
  
左:iFI-Audio iSilencer3.0 USBノイズフィルター
中:audioquest JITTERBUG USBノイズフィルター
右:Acoustic Revive RUT-1 USBターミネーター

 ●アイファイ・オーディオ(iFI-Audio)
   iSilencer3.0 USBノイズフィルター
     参考価格:¥6,800(税別) 発売日:2016年12月上旬?
  ・USB3.0/2.0 インターフェース対応
   ジッターとパケットエラー を低減
  軍事技術の流用 Active Noise CancellationRテクノロジー
  ・USBデジタル信号のバランス伝送のバランスを再調整
  ・サイズ:W18 × H8 × L48 mm 、 重量: 6.3 [g]

 ●オーディオクエスト(audioquest)
   JITTERBUG USBノイズフィルター
     参考価格:¥7,700(税別) 発売日:2015年 9月
   ジッターバグ 両端にオスメス端子が備わるノイズフィルター
  AV,PC、スマホ で歪減少、 繊細・透明・艶感が、飛躍的改善
  ・雑音と共振を減少でジッターとパケットエラーも減少
  ・サイズ:不明(USBメモリ程度?)、重量:不明

 ●アコースティックリバイブ(Acoustic Revive)
   RUT-1 USBターミネーター
     定価:¥19,440(税別) 発売日:2014年 6月上旬
  ・常に稼働中の USBインターフェース の生成ノイズを遮断
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  B端子変換アダプター使用でB端子でも、劇的効果
  ・サイズ:W17.9 × T10.5 × L44.6 mm

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