Stereo編 これならできる 特選スピーカーユニット フォステクス編(ONTOMO MOOK) について 3


MOOK Stereo編 付録SP-UNIT 2017_03 本文へ ↓


  フェイズプラグメタル振動板 8cm FR-SP

   

左:これならできる特選スピーカーユニット フォステクス編
中:スピーカー工作の基本&実例集2016年版 
右:フォステクス M800-DB 8cm口径用スピーカーボックス

 ●ONTOMO MOOK Stereo編
    これならできる 特選スピーカーユニット
    フォステクス編
     予価 ¥4,968(8%税込)、  発売予定日:2017年7月19日
  特別付録  フォステクス製
  :8cm口径フルレンジ スピーカーユニット
  :「OMF800P」 (ペア)
 ◎ さらなる 高みへ ◎
  ★OMF800P 特徴
  :フェーズプラグ&メタル振動板採用8cmフルレンジ
  :去年のStereo付録 M800 改良、研ぎ澄まされた音
  :フェーズプラグで高音域のf特,位相を制御、音質UP
  :エンクロージャーは M800 と同等品が流用可能
  :強力な直径 65mm フェライト外磁型磁気回路
  :振動板の鳴きを抑制、アップロール・ラバーエッジ

 ●ONTOMO MOOK Stereo編
    スピーカー工作の基本&実例集
    2016年版
     予価 ¥4,968(8%税込)、  発売日:2016年7月19日
 ・付録:Stereo2016年8月号付録 M800 専用 SP-BOX KIT
  :これならできる 特選スピーカーユニット
   フォステクス編8cm フルレンジ OMF800P 対応
   バックロードホーン エンクロージュア・キット
  驚異的な低音 のバックロードホーン

 ●Fostex M800-DB スピーカーボックス DB型
    標準価格¥4,000(税別)/1台  発売日:2016年 9月下旬
  ・ステレオ2016年8月号付録 M800 専用DB型 SP-BOX
    OMF800P 適合
    FF85WK,P800K,FE83En らも適合
  ・迫力の低音再生・ワイドレンジで、本格ハイファイ再生
  ・吸音材、SP端子、内部配線、組み込み済
  ・内容積:5.3L(第1キャビ 1.9L/第2キャビ 3.2L)
  ・材質:MDF t=12mm(バッフル面)、 t=9mm(他5面)
  ・サイズ/質量:132W×298H×200D[mm]/約1.8kg(1台)

ネット通販での ご購入 はこちら

  ->  これならできる特選スピーカーユニット Fostex編
  ->  スピーカー工作の基本&実例集2016年版
  ->  FOSTEX M800-DB 8cm口径用スピーカーボックス

  ・楽天市場   
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  ->  これならできる特選スピーカーユニット フォステクス編

  ->  ピーカー工作の基本&実例集-2016年版



MOOK Stereo編 付録SP-UNIT 2017_03


  ※)全文、
    ・アンプ全般      -> AMP、
    ・スピーカー      -> SP、
    ・スピーカー・ユニット -> SP-UNIT、
    ・ウーファー      -> WF、
    ・ツィーター      -> TW、
    ・Full Range Speaker  -> FR-SP、
    ・エンクロージャー   -> SP箱、
    ・バックロードホーン  -> BH、
    ・ダブルバスレフ    -> DB、
    ・周波数特性      -> f特、
    ・インピーダンス特性  -> Z等、
    ・コストパフォーマンス -> CP、
    ・アクティブ・サブ・ウーファー   -> A-SW、
    ・スピーカー工作の基本&実例集
     の特別付録エンクロージュアの総称 -> ムック箱、
    ・スピーカー工作の基本&実例集2016年版
     の特別付録エンクロージュア    -> 2016箱、
    ・スピーカー工作の基本&実例集2017年版
     の特別付録エンクロージュア    -> 2017箱
    ・ステレオ誌ベストバイコンポ2017年 -> BBC2017

    など、略す場合が有ります。


0.まえがき

 前回、前々回の続きで、ステレオ編集部による
2017年夏の工作関連企画、3冊当時発売中、2モデルの
付録スピーカーユニットの一つ、

「これならできる
    特選スピーカーユニット
    フォステクス編

 特別付録:フォステクス製8cmフルレンジ・
      スピーカーユニット『OMF800P』

 ※)以下、上記MOOKを「これスピFos編」と略称します。

について、机上検証します。


 「ステレオ7月号」連載記事
「オーディオ・エクスプローラー 新たな音世界を求めて
 文:生形 三郎 氏 PP.169-172」

『OMF800P』告知連動記事になっていました。
ベテラン・オーディオ評論家は「BBC2017」で忙しいので、
新鋭のオーディオライター? が担当していました。

それによりますと「これスピFos編」には
「Fostex」の「SP箱」の作例が3種類発表される
そうで、

 (1) 『OMF800P』用標準バスレフ
 (2) 『OMF800P』バックロードホーン
 (3) 『OMF800P』×2発・スタガードバスレフ

になるそうです。どれが「Fostex」純正市販「SP箱」
として、発売されるのか? 楽しみになりますが、

市販「SP箱」は、自作「SP箱」に比べますと、
どうしても原価コストカットのために、
妥協している設計が見えていますので、

私は、よほとのことが無い限り、購入しません。
自作「SP箱」の方が、
明らかに高コストパフォーマンスですから。

SP工作がしたくても、どうしても出来ない場合に限り、
純正市販「SP箱」が購入対象に浮上してきます。

SP工作を、あまりしたくない場合には
「SP-UNIT」は「コレクション」対象となりますが、
経年劣化の破損が発生するので非常に困っています。orz

『OMF800P』は、
去年付録「SP-UNIT」「M800」からの

「フェーズプラグ」
音/音の低歪f特 改善

磁気回路強化による、
音質向上進化バージョン ですが、

上記の作例による「試聴レビュー」
報告されていました。

私が予想していた音質改善効果
同様の音の改善
「試聴レビュー」っていました。

実際の印象は聴いてみないと分からないのですが、
文字情報では、100% 私の予想通り ということでした。

あまりにも予想が的中し過ぎたので、
何か? 私の気持ちの中では、非常に複雑な印象です?

想像もしていなかったことの発見が記事内容に欲しかった
ことが、私の希望でした。

  katochan-n20170707_z01.jpg
  第1図 フォステクス編 付録 OMF800P スピーカーユニット


1.これならできる 特選スピーカーユニット
  付録 SPユニット について 2


2)FostexOMF800P スピーカーユニットについて

「ステレオ(Stereo)2017年 6,7月号
告知に、になる 「これスピFos編」
予告広告載っていました。

特徴机上検証するために、
最初は過去付録や市販「SP-UNIT」で

8cm口径のスペック比較表を作成しましたので、
アップします。

  OMF800P 他・8cm類似ユニット、仕様比較表
  第2図 OMF800P vs. 他付録「SP-UNIT」仕様比較表

『OMF800P』『M800』グレードアップさせた
「SP-UNIT」で、改良変更された仕様を中心に
告知されていて『M800』の特徴は十分載せていませんでした。

よって、まずは『M800』特徴列挙しますと、
去年の付録8cm「FR-SP-UNIT」の『M800』の特徴は、

 ○ コーンとセンターキャップにアルミニウム素材採用
   金属振動板特有の立ち上がりの良さと切れ込みの良さが特徴

 ○ アップロール・ラバー(ゴム)エッジ採用
   内部損失が高い素材でメタル振動板の鳴きも抑制?

 直径60mm強力外磁型フェライト磁石採用
   去年の 10cm径フルレンジ P1000同等の磁気回路
   2011年付録 8cm径 P800 より一回り大きい磁石

 ○ 2014年8月号付録 PW80寸法の鉄板フレーム
   PW80(K)用だけでなく DigiFi No.19 付録8cm径フルレンジ用
   エンクロージャーに取付けられる可能性が非常に高い。

と載っていました。
それらから『OMF800P』が改良された特徴列挙しますと

 ○ センターキャップを廃止して、磁気回路のポールピース
  に高音域の音質改善のために
  「フェーズプラグ」を採用

 直径65mm強力外磁型フェライト磁石採用
   去年の 改良元付録 M800 より一回り大きい
   フェライト磁石で、駆動力が更に向上

となっていました。

 「フェーズプラグ」の改良による聴感上以外の主な
変化は「f特」にも表れていて、高音域10[kHz]以上
音圧ピークが、よりの帯域にシフトしているそうです。

私の初見では、それに加えて高音域
指向性改善されているようで

0°,30°,60°の各「f特」音圧変化
乱れなくなっているようです。

実際の音波の乱れ(歪み等)が減っているようです。
つまり、メタル振動板の特長としていた浸透力がさらに
向上した、改良「SP-UNIT」になったのでしょう。

 「磁気回路」の「強化」ですが「音圧レベル」が
M80082.5[dB]-> OMF800P83.0[dB]

そしてセンターキャップ廃止で「等価質量:m0」
M8002.50[g]-> OMF800P2.38[g]

それらの影響で「最低共振周波数:f0」
M800105[Hz]-> OMF800P117[Hz]

「低音域の伸び」悪化していますが、
それより重要な中音域以上の音質がスペック数値からは
具体的に読み取れませんが強化されています。

 「低音域の伸び」「SP箱」
影響力が非常に大きいので、
例えば「標準バスレフ:SP箱」の場合は、

『M800』用より『OMF800』の方が、
内容積きく設計されています。

ダウサイジング目的なら、性能劣化となりますが、
音質向上目的とするなら、性能向上になります。
「一石二鳥」とは、ならないようです。

最初告知情報より「SP箱」は
『M800』『OMF800P』で、
共通で使えると思ってしまいましたが、

厳密に「SP-UNIT」の音質性能最大限に引き出す
設計をする場合、

『M800』『OMF800P』別々の「SP箱」の設計
すべきだろうと認識を変更すべきでした。

気楽に使う場合は、共通『SP箱』でも、
全く問題はありませんが、そのようなことになります。
特に「BH」の場合はその傾向強いです。

「スピーカー自作」とは、そんなモノです。
いい加減な検証の結論ですが、

あるいはエンクロージャー形式は、どんな型式でも
使える万能型ユニットに近づいたのかもしれません。

 ちなみに純正エンクロージャーが「BH」なので、
『M800』『OMF800P』で、
どちらが「BH」向きかどうか? 確認しますと、

 (1) 磁気回路の磁石OMF800P の方がきい
   同じ構造なので磁束密度が高くなり駆動力強い

 (2) {等価質量:m0}OMF800P の方が小さい
   振幅させる振動板の質量が小さいと速い反応になる

 (3) {先鋭度:Q0}OMF800P の方が 0.3近い
   低音域の共振周波数での音圧ピークくなる

以上3点より、
明らかに『OMF800P』「BH」向と言えますが

「FE-Σシーリーズ「BH」専用ユニットと比べ
ますと、まだ「BH」専用とは言えないでしょう。

個人的には『OMF800P』の「SP-UNIT」裏に、
漏れ磁束の「キャンセリング・マグネット」
として、

外径φ55[mm]×t=10[mm]程度
フェライト磁石を接着して、磁気回路「BH」向け
強化して「BH」使ってみたい妄想が浮かびました。


 次に、いつも通り『OMF800P』
平面バッフル密閉型設計計算
しましたので、その計算結果をアップします。

  ステレオ編 MOOK OMF800P の平面バッフル・密閉型の計算
  第3図 『OMF800P』平面バッフル・密閉型 設計計算


 『M800』
先鋭度:Q = 0.75 > 0.70
「平面バッフル」向きでしたが、

『OMF800P』
{ Q = 0.64 < 0.70
「平面バッフル」で使えないことは、

ありませんが「平面バッフル」には、
やや不向きの「スペック値」にわっています

それを考慮して「バッフル面積」検討しますと、
60[cm]× 90[cm] 45[cm]× 120[cm]
のどちらかで、実用になりそうです。

 さらに「密閉型」「標準SP箱」というべき、
{密閉型SP箱:QC = 0.7
{内容積:VC ≒ 4.5[L]}

実際使用可能サイズ
「SP箱」内容積が計算で出てきました。

また「ステレオ2017年7月号」
M800:標準バスレフ』より
OMF800P:標準バスレフ』大きいのは

{先鋭度:Q0によるもので、
オーソドックスな設計で高音質な「SP箱」を
設計すると、

{先鋭度:Q0の値が僅(ワズ)か
0.1 程度 }異なるだけで、
そのようになってしまうということです。

しかし{ Q0 }「ばらつき」
大きいので、計算通りの結果が、
常に導き出せる保証は一切ありません。

つまり、モデル別に「SP箱」の最適値での設計は、
出来ません。

任意の「SP-UNIT」別に最適値の設計は出来ますが、
「マルチチャンネル」の場合に、個々のチャンネルに
仕様が異なる「SPシステム」を使うという、

なんとも歪(イビツ)な「オーディオ・システム」
を使うことになってしまいます。

本格オーディオは、
不確定性趣味 だった
ということです。


テレオ×イオニア企画 6cm SPユニット

   

左:これならできる特選スピーカーユニット パイオニア編
中:スピーカー工作の基本&実例集2017年版
右:ステレオ2017年 7月号

 ●オントモムック ステレオ編
    これならできる 特選スピーカーユニット
    パイオニア編
     予価 ¥3,780(8%税込)、  発売予定日:2017年7月19日
  特別付録  パイオニア製
    6cm口径フルレンジ スピーカーユニット
    「OMP-600」(ペア)
 ◎ 小さい ながらも 力持ち! ◎

  ★OMP-600 特徴
  :Stereo編集部初 Pioneer製付録スピーカーユニット
  :付録スピーカーユニット初の 6cm口径フルレンジ
  :ワイドレンジ(80〜32k Hz)でフラットな周波数特性
  :振動板より大きな磁石を搭載の強力磁気回路
  :8cm口径並みのm0、6cm口径超えの低音再生

 ●オントモムック ステレオ編
    スピーカー工作の基本&実例集
    2017年版
     予価 ¥4,320(8%税込)、  発売予定日:2017年7月19日
 ・付録:ONTOMO MOOK Stereo編 パイオニア製
  :6cmフルレンジ・OMP-600
   対応エンクロージュア・キット(QWT方式)
  スケール感 大きく再現

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  ->  スピーカー工作の基本&実例集-2017年版

  ->  Stereo-2017年 7月号


  ・富士山マガジン
  ->  ステレオ-2017年 7月号


 今回の日記記事は以上となります。
次回は『Pioneer:OMP-600』の公開された
「T/Sパラメーター」使って

「SP箱」のシミュレーションを試してみる予定です。

MOOK Stereo編 付録SP-UNIT 2017_03 先頭へ







  付録SP-UNITスピーカー にピッタシアンプ

       

左:FOSTEX PC200USB-HR パーソナル・アンプ
右:FOSTEX AP20d ハイレゾ対応 パーソナル アンプ


 ● Fostex PC200USB-HR
    USB-DAC 内蔵パーソナル・アンプ
    標準価格¥17,800 (税別)、   発売日 2015年 10月中旬
  ・ハイレゾ対応SPと組合せ可能アンプ
  ・DISKTOP PC AUDIOで、手元ボリュームコントロール
  ・スピーカー出力:15W+15W(8Ω負荷)
  ・適合SPインピーダンス:4〜8[Ω]
  ・HP出力:3.5mmステレオミニジャック×1
  ・入力端子:USBコネクタ Type B×1
  ・D 信号:最大 96kHz / 24bit
  ・消費電力:10[W]( DC15V 専用ACアダプター)
  ・外形寸法:95(W)×52(H)×86(D) mm、質量:363g
  ・付 属 品:USBケーブル(1m)×1,SPケーブル(1.5m)×2
       :DC15V 専用ACアダプター

 ●Fostex AP20d パーソナル・アンプ
    標準価格¥4,000(税別)/1台  発売日:2016年 9月下旬
  ・小型パーソナルアンプ第3弾,D級採用,Hi-Res仕様
  ・第2弾 AP15d 15W×2 から 20W×2 出力アンプに進化
  ・電源回路・各種パーツを見直し、音質を大幅に向上
  ・各種パッシブSP対応、電源・ケーブルを完全完備
  ・スピーカー出力:20W+20W(4Ω),12W+12W(8Ω)
  ・適合SPインピーダンス:4〜8[Ω]
  ・HP出力:3.5mmステレオミニジャック×1
  ・周波数 特 性:20Hz〜40kHz
  ・全高調波歪率:0.01%(出力3W、負荷8Ω、1kHz)
  ・S / N 比 :100dB以上
  ・入力端子:RCAピン×2/入力感度:1V
  ・D 信号:最大 96kHz / 24bit
  ・消費電力:10[W]( DC15V 専用ACアダプター)
  ・外形寸法:95(W)×52(H)×86(D) mm、質量:363g
  ・付 属 品:USBケーブル(1m)×1,SPケーブル(1.5m)×2

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  ->  FOSTEX AP20d ハイレゾ対応 パーソナル アンプ

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